ひらがなを少し読めるようになったツヨですが、
「らーめん」「すーぷ」「れたす」など
本来カタカナ表記の単語もひらがなで学習してきました。
でもツヨが冷蔵庫を開けて
これがほしい!っていうときに
ふと一緒にラベルを見ると
子どもの好きなものはカタカナ語が多いですよね。
「マンゴーカルピス」
「ビタミンレモン」
「のむヨーグルト」
などなど。
視覚優位のツヨはラベルを記憶しているようで、
カタカナも必然的に目に入ってきます。
勉強していなくても自然とカタカナの存在に気づいているでしょう。
試しに、
「マ・ン・ゴー・カ・ル・ピ・ス」
と指で追ってやると
目がきらっとなりました。
さっそく学校のに個別課題してもらおう!と先生への連絡帳に書いたら、
なんと、先生も同じタイミングに同じことを考えてくれていて、
「昨日から、カタカナの勉強、実は始めています!」とのこと。
やったー!
現在6年生。今年で学校は卒業です。中学部はありません。
毎日20分の国語算数の個別学習の時間があります。
この一年で、どれだけの語彙を字で覚えることができるか、
それが大きな課題です。
学期はじめの学校が早帰りの日に、サービスエリアでラーメンを食べたいツヨですが、
一年生のうちは、何が食べたいのかを伝えられず、
食券券売機の上の、天井まで届きそうなパネル写真から選ぶしかなくて
椅子を持ってきて私が乗り、指差ししてツヨの反応で
ついについに初登園の日を迎えました
朝6時、いつも以上に元気に起き
制服も渋らずさっさと着て
拍子抜けするほど順調に進んだ身支度。
家を出るときに
『ママも一緒に行こうよ』と一度言ったものの
びっくりするぐらい明るいかーくん。
(まあたんはずっとウキウキ)
バスを待ってる間
予定時間より5分程遅れたんだけど
その時急にかーくんが
『オシッコの時は先生って言うの?』
(オシッコしたくなったら先生呼んだら言いの?)
と1人で行くことを覚悟決めたようなセリフを
今までそんなこと言ったことなかったのに・・・
ああ、、、小さいなりにも決意新たに頑張ってるんだ、、、
今週は、たけ父さんの2泊3日の出張があり、子供達の修学旅行の説明会があり なにか...
双子のお友達4人が遊びに来た。リビングのこたつで昼寝をしていたお姉ちゃんは、立腹!心地よいうたた寝タイムが中断されたうえ、二階の部屋に追いやられてしまったお姉ちゃん・・・(かわいそうに)バトスピカードで遊びはじめてしばらくたったとき、一号が涙目になって部屋から飛び出した。理由を聞いても「もういい・・・」の一言。階段の中段でふてくされていたので、もう一度理由をたずねてみた。・・・しかし、黙ったまま・・・姿が見えなくなったので心配になった二号が、やってきた。どうやら、お友達が貴重..
パパが大阪に転勤になりました。
我が家は神奈川県。
子どもが生まれてから初めての転居を伴う転勤です。
パパには申し訳ないけれど
単身で行ってもらうことになりました。
2~3年かな。
もともと平日は夜中に帰ってくるので
土日しか家にはいないけれど
ここ数年は
ツヨもパパと仲良くなってきて^^;
スーパー銭湯やプールに
毎週のように連れ出してくれていました。
お風呂はもう私と一緒には入れない。
うちの県はお風呂もプールも
ヘルパーさんとは行かれないのです。
土日の過ごし方を考えないと。
ヘルパーさんと電車で出かける?
うーん・・・
場所を検討して手順をしっかり作って
私と練習して
それからだなぁ。
私がツヨばかりに手を取られると
コトにも気をつけないと小6~中2の不安定な時期だしね。
しかし大阪かぁ。
ちょっと行ってみたい。
でもツヨを動かすのは至難の業。
父母はこの市内のホームに入っていて
十分よくしてもらっているけれど
私が身元引受人。
病気したり入院すると
すぐ駆けつけないといけないしなぁ。
認知症のグループホームにいる母は最近よく転倒するし。
やっぱりパパに頑張ってもらうしかない・・・
しかし
荷物をいろいろ検討しながら
「DVDデッキ持っていく?」
と聞いたら
「・・・つなぎ方が分からない。」
・・・
はっぴいさんという絵本は「のろのろさんはとても丁寧であわてん坊さんは何でも一生懸命なんだわ。」
と短所の裏にある長所を見てあげようよ。という内容です。何でも否定的な思春期の子におすすめです。
学校の先生ご来店♪ 教壇に立つ学校の先生も足の痛みやむくみで靴の相談に来られる方多いです。
その方は公立、私立とお勤めの経験がおありなのですが、どちらが大変かというと私立だそうです。公立というのは出来る子はどんどん自分で勉強するし、出来ない子はそれなりに。という感じですが、私立で落ちこぼれを出してしまうと親からの意見もあったりして大変だそうです。まぁ、同じ学力の子で成績の違いがでるというのはやる気の違いもあるだろうし、先生だけの責任ではないですよね。
でも、周りのお母さんに聞くと、みんな小学校から高校までの間に家庭教師がいたり、塾に行ってたりするんです。日本の学力は塾や予備校が支えていると言っても過言ではないのかもしれないですね。
最近では小さな学習塾がなくなって、公文や学研のようなフランチャイズが多くなりましたが小さな塾もいいと思いますね。
お雛様、遅ればせながら昨日ようやく出せました。^^
先週末無事駅伝大会も終わりました。
かなり気合の入った本気の野球チームの高学年の男子ばかりが参加の中、殆どが低学年のランニングクラブ、その中でも女子チームなぞ1つのみ!の中頑張りました!
sonoはアップの段階から疲れていて、倒れるんじゃなかろうか・・・と心配でしたが、無事完走出来てほっとしました。
ランニングクラブとしても駅伝大会への初めての参加、いい経験になりました。来年以降も楽しみです♪
火曜日の事、sonoが下校時にコケて鼻等顔面を擦りむいて泣いて帰って来ました・・・。
幸い以前のsouより軽く、病院には行かずに済みましたが、先週souの9月からの顔の擦り傷の通院がようや~く終わってほっとした所でした。souの治療の余りのプロペトと紫外線防止テープを使っています。はぁ~。
いつも大胆なsouの図工のへびの作品♪
双子分となると図工の用意もなかなか大変で、卵パックも何とか2つずつ用意しましたが、お友達が2つくれたそうで、大きい物が出来ました。これをズルズルとひきずって帰宅です。^^