先日の教育委員会の就学相談のつづき。
その1はこちら
初めに、面談室に調査官と私とツヨの三人で入り、
「お母さんはここにいるからね。」と示し
すぐにその調査官がツヨを別室に連れていきました。
ツヨはすんなり母子分離しました。
別室で発達検査をしている間、戻ってきた調査官と私で30分面談。
あらかじめ記入して郵送しておいた調査票を見ながら、
コミュニケーションの手段や身辺自立のレベルを一つ一つ確認していきました。
発達度合の聞き取り調査ですね。
身辺自立・言葉の表出および理解、移動面、集団適応、体力面。
そして問題行動が「ある・ときどきある」に〇があるかどうか。
問題行動とは、
自傷・他害・異食・多動・常同行動・こだわり・エコラリア・集団行動の可否・攻撃性など。
調査官の手元には6年前の小学校の就学相談時の資料があるようでした。
あー、でも現在と比べてみると6年前の年長の頃には問題行動、たくさんあったなぁ。
何でも口に入れてガムみたいに噛んでいたし、噛みつきもあった。
多動にこだわりに集団行動の難しさ。爪もきれいに噛んでいたし。
6年生の今はこだわりだけが非常に強い。
ん?逆にこだわりだけかも。
いやいや髪を触って抜く行為は自傷か。
でも本人が納得していれば集団行動もできる。
発達年齢は1年半前の児童相談所での手帳更新の際の発達検査が2歳半だったのが、
今回2歳7ケ月になりました。
1ケ月成長した。^^
私にとってウインブルドンは、地上波でテニスの試合が見ることが出来る嬉しい大会です。
今年も楽しませてもらいました。
男子シングルの決勝 ジョコビッチ選手とフェデラー選手の試合は 面白かった。
フェデラー選手 すごくいいプレーしていたのに、あと少し…届かなくて、ジョコビッチ選手の安定感の方が勝ったという感じでした。
フェデラー選手は、双子のパパなので、勝手にちょっと親近感を持ってます^^
しかも、女の子の双子と男の子の双子 二組のパパという。
すごく大変なんじゃないかと勝手に想像してます。結果がでないと年齢的なものを言われたりするけれど、やっぱりすごいプレーヤーだと思うので、まだまだ活躍してほしいプレーヤーです。
印象に残ったのは、錦織選手の3回戦、日没順延になった試合を勝った瞬間の嬉しそうな姿です。錦織選手は、ウインブルドンでは初のベスト16入り。しみじみ良かったなぁと思いました。
その後、4回戦でビッグサーバーのラオニッチ選手との対戦。
芝コートではボールのバウンドが速く、ラオニッチ選手のように高速サーブを持った選手が有利というのが常識ということもあり、あれだけ 相手のサーブの調子がいいと、もう どうしようもない…錦織選手は、すごく悔しかっただろうけれど、次に気持ちを切り替えてほしいです。
マロちゃんはよくこんな風にまるっとして座っている。つねに内股で、小首を傾げて見上げてきます。かーーーわーーーいーーーいーーーーーーー(パタリ)男の子は囀ってくれるし、ダンスも踊ってくれるし、そら男の子が飼いたいわーと思っていたのですが女の子は仕草...
寒くなるにつれて、ちびっこがまとわり付いて来てかわいーのだ。暖かそうな場所を見つけては(首とか手首とか)お腹をくっつけてペターと座りそのまま寝てしまう。そして人間はそのまま動けなくなってしまい、嬉しくも辛い。行動範囲がどんどん広がっていて、これはあまり...
どうもやる気が起きず、ダラダラしていますが
頂いたさつまいもを暫く眺めていたので、ようやく着手。(笑)
さつまいものおやきパンとスイートポテト。
家にいると、ついついつまみ食いばかりしてしまいます
後1ケ月足らずで10歳になる2人ですが…自分でやるべき事を先に進んでする訳でもなし、やりっぱなしで片付けもろくにせず、このまま何歳迄いくつもりなのか〜?とよく思うのです。
こんな枕元を見ると未だ未だ幼く、10歳ってこんなものだったかな?こんな感じかな?と一抹の不安を抱えつつも一気に大人になられても寂しいだろうし…と日々自分に言い聞かせています
昨日の韓国戦!
視聴率スゴイですね!!
ザックジャパンこんなに盛り上がってるのに
私は録画予約してガーガー寝てました
PKで勝利って盛り上がったことでしょう!!
次は29日。オーストラリアですね。
次の日、朝早くからサッカーの試合なので
これもまた録画になりそう・・・
日本はアジアの王者となれるのか!?!?
楽しみですね
夕食にチャーハンを作っていると
ツヨが近づいてきて「お・は・ん!」(ごはん)と連呼してきました。
食器棚から自分のご飯茶わんを指差して
『白いごはんがたべたい』と。
チャーハンも好きなのですがね・・・
じっと目を見て「お・は・ん!」。
引き下がる気配は全くありません。
このご飯茶わんで夕食に白米を食べることが
最近のこだわりなのでしょう。
じゃ、まず白米を少し食べ、チャーハンも食べさせよう。
シーフードとピーマンをたっぷり入れたチャーハンです。
いただきます、と白米を食べる。
チャーハンも食べる。
ひとしきり食べて、少な目にしておいたポットのお茶も飲み切って、
ごちそうさま。
お皿を舐めるしぐさをして、流しに茶碗を出す、というこだわりを済ませる。
すると
「お・は・ん!」
ああ、もう一つおとといくらいから始まったこだわりがあったのだった・・・
「流しに置いた茶碗をもう一回拾い上げて
おかわりをする」
という・・・
この土日はごちそうさまをして歯磨きまでして、
そこからまさかの流し台からのおかわりでした。
・・・
今日は冷凍庫のご飯もすべて隠して
万全で対応したと思ったのに
冷凍庫を何回も開け、見当たらないとなると
まさかの食材のストック棚を開け
さと〇のごはんを指差してきました・・・
どんなにおしまいと伝えても、さと〇のご飯を禁止しても、
新しく飲み始めた薬の副作用かもしれませんが、
食事時の過食と過飲が気になります。
白米をとにかく食べたがり、
パンを出してもかつ丼を出しても、
そのほかにも白米を強く要求します。
ツヨは必死で絶対にひかないので私が折れて供給することになります。
お釜にあるだけ
なければ冷凍庫のストックが見えていると全部
食べたがります。
こわいです。
お茶も1リットルポットのお茶を全部飲み干さないと食事が終われません。
気をつけて様子を観察しないと。
ご飯は食べ切れる量だけ小分けに炊いて、
冷凍ご飯は不透明のビニールで隠し、
お茶も白い陶器の中が見えないポットにこっそり作っておいて、
少しずつ麦茶ポットに入れておくようにしています。
吐くほど飲むこともあります。
ただ食事時以外には何も要求しないし、
キッチンや冷蔵庫の物を勝手に食べたり
水道の水をがぶがぶ飲むことは今のところないので
新しいこだわりの一つかな・・・と・・・
トイレの水なんていくら流してもいいけれど
身体に関係することは怖いです。
いろんなことがあるもんだ…