恒例の○-プの「お母さんの絵」
半強制で 描いてもらいました。(^_^;)
左がT、右がY画です。
目の細い所とか 前髪の一箇所だけ長い所とか よく観察して
描いてくれました。
お母さんへのメッセージも 自分で書かせたんだけど、
Yは 私が座ってる横で ブツブツ言いながら メッセージ書いてた。
Y: 「えっとぉ~・・・、いままでありがとう かなぁ?」
私:「お別れのあいさつみたいで さみしくなるじゃん。
それを言うならいつもありがとう だろ?」 って 言ったら
『いつもありがとう。これからもよろしくおねがいします。』 って書いてた。
Tは、
『ぼくが大人になったら りょこうにつれていってあげるよ。
いつも ごはん つくってくれてありがとう。』 って。
でも その後に 『いままで育ててくれて ありがとう』 って書いてた。
・・・・・・・Tちゃん、嫁に行くの? 家 出て行くの?!(・_・;)
やっぱ ふたご。 同じこと言うのね・・・・・(^_^;)
さすがに 変だから ○ープに出す前に 修正テープで消しました。
そう言えば、先月授業参観があったんだけど。(先月かよ!)学年最後の授業参観&懇談会で、来年度の役員を決めたんだけど。役員、再び!最後の一人が決まらなくて、私。なんかもう、PTA好き?って思われてるんじゃないかと...。(_ _|||) まあ、それは置いといて。もっと衝撃的だったことが一つ。帰宅後、子供たちに言われたのが、「今日、母ちゃんが一番輝いてたよ!」「ほんと!〇〇ちゃんもそう言っていたよ!」何した?私
明け方悪夢を見て飛び起きました。心臓がバックンバックンしてなかなかおさまりませんでしたよ。年取ると色々怖いですね〜。旦那にその話をしたら「俺もなる!」って。(笑)老人の突然死には悪夢もあるんじゃないか、なんて話してました。だってもっと年取ってこんな状態になったら本当に心臓が止まってしまいそうですから。子供の成長は早いもので1歳5ヶ月のアオは家中を飛び回って小走りしています。4人目でも他の子と変わらず超ママっ子に育ち、私の後をくっついてまわります。食事時に両手をほっぺにあてて「おいちぃ〜♪」と言われる時が超絶可愛いです。(^^)彼女の入眠儀式は私の手の袖口から手を入れて腕を触ることです。ハルは私のほっぺと耳たぶを触って寝る子だったし、双子は手を繋げば安心して寝る子でした。みんなそれぞれですね。最近のショウとケイの成長っぷりがすごいです。6歳になった彼らですが今ポケモンゲームにはまってまして。ゲームをする前に勉強するのが我が家の暗黙の了解になっていてそれぞれドリルを取り出して勉強しているようなのですが理解が早い。なにがって時計です、時計。私が小さい頃も時計を覚えるのは難しかった覚えがあるのですが、ハルに教えるのもとても大変だったんです。今まで教えたものの中で一番イライラしましたから。双子はひらがなを覚えるのに非常に時間がかかったので時計はさぞ大変だろうとすごく気合を入れていたんですが、しかし。気づいたら完璧なんですよ、彼ら。はっきりいってドリルをあげただけでほとんど教えてません。
不安が強くなると「こだわり」が強くなることがあるといいます。
こだわることによって心の安定を求めているのでしょう。
少し前に一時ケアで、ツヨが職員の方に対してすごく怒ったことがありました。
職員さんはすぐに原因が分からなかったそうなのですが、
どうやら、いつも窓辺に置いてあった箱だか本だかが別の場所に置いてあったそうで、
いつもの位置に戻したら落ち着いたとのことでした。
昨日、ツヨの部屋に置いてある、ちょっと前よく遊んでいたグッズを
しまおうかなと思って手に取ったら、
慌てて元の所へ置いていました。
でも使うためではなくて、「そこの場所に置く」ためでした。
この種のこだわりが強くなっているのではないか?
変化を好まない。視界にあるものを動かしたくない。
リュックの中身の洗濯物を出そうと思ったら、慌てた様子で『出さないで!』。
連絡帳を出したら、『だめ!』の表情。
変化が嫌だからタンスから着替えを出したり、身につけたりの操作がつらい。
並んでいるシャツから一枚とるのが怖いし、出した衣服を身につける動作にも抵抗がある。
お菓子の袋を現状の形から、破いて出すという変化が怖い。
配膳してね、と置いてあるみんなのお箸を、いったん配ろうとするけれど、
すぐに元の位置に戻す。
PECSのバインダーからスケジュールボードへ写真カードを移動するのが怖い。
なんとなくつじつまが合うような気がする。
一泊で近場に旅行に行ってきました。大きなお風呂とプールが自慢の三日月ホテル。^^ツヨが幼い時は部屋にいるよりプールとお風呂にいる時間のほうが長いのでは・・・・いうぐらい行ったり来たり、ご飯を食べては行ったり来たり・・・ですが、年々ツヨもプールではしゃがなくなってきました。それと同時に双子のコトが「私はプールは入らない。」自分と同じ小6くらいの女子でまだ親と一緒に無邪気に遊んでいる子がいるのかどうか。そこがとても気になるようで・・・今回は若干名いたので、じゃ、私も少しだけ。とプールで遊んだけれど、立ち振る舞いがもう子供じゃない。プールを卒業するべき年代に我が家は突入したのか?!毎年夏に屋外のジャンボプールに家族4人で行っていたのですが、コトは今年はもういかない宣言。50代近い私も炎天下の中、たとえ日陰でもツヨが迷子にならないかハラハラしながら立ったり座ったりは年々正直きつい。しかもものすごい人人人!ウォータスライダーにツヨを乗せたけれど楽しいかどうかが表情からは判断不能・・・もちろん感想は言えない。何より、「もう背のほとんど変わらないパワー炸裂の青年を、ひたすら追いかける50過ぎたおじさんの図」が何時間も繰り広げられるとパパさん、何かが限界にきている気がするよということばが脳裏を行ったり来たり。連れていったからには危険のないように目を離さないのが当然だけど「その場所自体に行かない」という選択をする思い切りもそろそろ必要かも。今年思い切って、大型プールは卒業しよう、と言ってみます。
水筒を持って行けない学校。。。水道の水は、ぬるくて変な匂いがして、飲んだら気持ち悪くなる・・・と言う我が子。とりえずうがいだけでもして、少し紛らわ...
年末にサッカーをしていて、右足ふくらはぎが肉離れになってしまったのですが、今度は左足ふくらはぎをやってしまいました。