怖いけど、そばにいてほしい気もする・・ジャックさん。
だから、 「お背中につけて。」 と言う あお。
そうすれば、怖い顔を見ずに、そばに居る事が出来るから。
乙女心は複雑です。
本当に言う事を聞かず、悪い子だったときに連れて行かれる 「ジャックさんのお部屋」
単なる、物置部屋ですが、足を踏み入れたことがない二人には未知の世界。
そこは果てしない地獄の世界が広がっていて
(単なる3畳の小さなお部屋です。掃除機とか・・置いてあります 笑)
中には、悪い子が大嫌いなジャックさんとその仲間たちが、おなかをすかせて待っている。
彼らは、子供のお肉が大好き!
(決して、ナイトメア~はそのようなお話では、ございません。)
母の、このヘンテコなお話を真面目に信じている二人。
「ジャックさん、目も食べちゃうのかな・・?」 ゆう・・不安げ。
「あおちゃん、ちょっとおなか太いから・・ おいしい~ってゆうのかな。」 気にするあお。
2人が本当に悪い子で、ちっとも言う事を聞かないときに、ジャックさん、少しだけ使わせてもらっています。 ごめんね。
わが家は大きな集合住宅の中の一軒で、たぶん何千人という人が
同じマンションに住んでいます。
その中で役員を決めて、防災についての活動をそれぞれの棟で個別に始めました。
地震、火事、その他・・・
万一の時、または日常の中も含め、困った時は助け合うという主旨の
「たすけあいカード」というものを役員さんが作ってくれました。
例えば高層階からの避難の時、手を貸してほしい人、反対に手を貸せる人の
登録をしませんか?という感じです。
かねてから、ツヨのことを近隣の方に話しておくことを折に触れて考えていたので
この際と思い、カードに自閉症と知的障害のことを書いて提出しました。
何か助けてほしい、ということではなく、こんな子がいます。
よろしくお願いします、というつもりで。
すると数日後「こんばんは~」と役員さんが家にいらして、お互いに挨拶を交わしました。
自閉症について調べましたとおっしゃって、
自閉症協会の「自閉症の手引き」をネットで検索してプリントしていて、
事情の説明書きと一緒に、棟の各戸に配ってくださるということで・・・
そ、そんなことまでしてくださるんですかっ・・・?
もちろんこちらがオープンにしたいと言ったことを受けてです。
明後日、集会があるのでツヨを連れて顔を出してみようと思います。
しずかにひっそり(?)暮らせれば、そんな必要もないかもしれませんが、
この先、ツヨの様子を見る限り、心配な気持ちは正直大きいです。
みつごっちと話をしていると、ママのお腹の中に3人が一緒に入っていたのか??って話題になり・・・・「どれくらいのお腹のお大きさだったか?」に始まり、...
やっと、やっと動き出した。
夏休み前に起きた学校でのパソコンによるトラブル。
夏休み中に解決してほしくて、アラームをあげたけど、何も変わらなかった。
夏休み中、私自身の課題としてトラブルシューティングに取り組んだ。
現象、原因、対策
という形でまとめ夏休み明けには回復させたいと掛け合った。
費用や運用にかかわる話になると、私のような非常勤講師の口を出すことではな
愛媛県に住んでおられる和家美紀さんの、「私のお裁縫箱から 小さなクロスステッチ...