今日は幼稚園の「七夕かざりつけ」の行事。子供たちの身長よりも大きな笹に、それぞれが製作をして作りためた七夕飾りを、ママと一緒に付けて持ち帰る、というもの。ほんの15分の慌しい時間・・・しかも朝の10時半から?という気が、双子たちのときからしていたけれど、園の保育方針だから仕方ない(苦笑)まずは、45リットルごみ袋を用意して園へゴー♪園につくと、もうみんな飾りつけがスタートしていて、慌てて次男と作業開始っ!ほしいものは・・・・「マリオカート」やっぱりクリスマスと勘違い...
息子たちが6歳になってはや1ヶ月…年長さんという事でだいぶ言葉遣いや生活態度が大人っぽくなってきました。兄相変わらずちょっぴり恥ずかしがり屋で優しい性格です。弟とクラスが分かれた事で多少行動的になりました。お友達もたくさんできて毎日、家ではお友達に手紙を書いています。弟担任の先生の話では保育所内の弟は以外にも照れ屋でおとなしいとか…信じられません!家では相変わらずイニシアティブを握っていてほとんど…いや全てが弟ペースで行動しています。女の子には人気があるようです。
次郎の言葉の進化過程が非常に面白い。人間ってこうやって言葉を覚えていくのだね〜。「これは赤で、これは青」「こっちはおっきい、こっちはちっちゃい」「おかあさんボクねー」「いまねー、これねー、」「ねえねえ、これ食べる」そんな感じ。ちなみに「ボク」は急に言い出したんだけど、これは誰が教えたのか全くなぞ。ダンナはボクなんて言わないし、保育園でも次郎しか言わないんだそうだ。「ボクねー」とか「ボクも〜」と言うけれど、その先は無い事が多い。そういう話し始めをすると、おしゃべりしている気分になるってことか?このおしゃべりさ加減、まさにダンナ一族の血!次郎って、私に似ているところがほとんどない。顔も性格もダンナにそっくりだと、妊娠中の超音波を見ている時から思っていた(マジ話)次郎は、お腹の上のほうにいて、心音モニターを取る時にいつもいなくなる自由なやつだった。本気でいなくなって、1日がかりで助産師さんが入れ替わり立ち代り捜索してくれたこともあった。一方の太郎はお腹の下部にいて、いつも同じ位置、いなくなることは一度もなかった。太郎は、私に似ている…。顔も、私の子供の頃になかなか似ているし、不器用でおとなしいところなんかも、自分の子供の頃を彷彿させる。(私を知っている人、えーとか言わないように!)しかも、最近次郎は空気が読める。下手な大人よりもよっぽど読める。私とダンナが言い合い(つーかケンカ)を始めると、
昨日、旦那が休みだったので美容院へ行ってきました。ばっさり切って、すっきりしました。お宮参りの前に切りたかったからね。お宮参り。週末、天気が悪い日...
Lulu画伯が、Loloを描きました。 Loloの富士山の形の口が、とてもよく描けています。 Luluの作品を見て、旦那と私もLoloの絵を描きました。 旦...