【萬物相】遺伝と環境朝鮮日報 - South Korea1960年代に米国のある児童心理学者が保護施設にいた6歳の双子を別々の家に養子に引き取らせ、研究対象としていたことが最近明らかになった。双子のうちの一人である映画監督が、生みの親を探しているうちに双子の兄弟の存在を知り、自分が「遺伝と環境の影響」を研究する ...なかなか興味深い記事です。双子は別々の家庭で別々の人生を送ったとしても同じような職業、同じような病、同じような趣味を持つというもの。遺伝の力というのは不思議です...
ちょっと前まで、恐る恐るふたりの手をひいて渡らせていたこの橋。気付くと、勝手に渡るし、川(水が枯れていた)に降りてみたりもできるようになっていた。============ ============ ============このサイトを応援してくださる方、クリックしてくれると嬉しいです。
私がアイロンをかけていると、遊んでいたナオ嬢がトコトコやって来て言った。
「母ちゃん...なおちゃん、おズボンがいいの。」
ああ、ついに報告に来たナオ嬢!!
以前からナオ嬢はズボンを好んではいていたけど、時々はスカート(ワンピース)を着てくれていた。
しかし保育園に行くようなってからは、なんでも男のたちと同じにしたい傾向が。
半ズボンのプール水着を着たがったり、伸ばし
「おぃ!だいじょうぶかっ??」
夫の声にハッと目覚めると、時計は7時15分
あわや寝坊、一家全滅(苦笑)の憂き目に遭うところを、なんとか救ってくれたのは、いつも寝坊な夫だった。
、、、というのも、土曜はゴルフに送り出すために4時半起き&二度寝ナシ。そして昨日は、筑波サーキットでの仕事だったので、3時半起きの4時15分に家を出て、朝6時前から仕事をしていたから
早いもので、筑波でのレースも今年の最終戦。秋晴れで寒くもなく暑すぎないグッドコンディションだったこともあってか、夫は今までの自己ベスト...
週末が終わりに近づきつつあります。
それなのに・・・2週連続でまたもや、明日は月曜!また育児戦争!というときに
体調を崩してしまってます。ううう(泣)
先週よりはマシなのですが、頭がボーッとしているからか、
お風呂から出ようとして、「アレ?洗顔はしたっけ??」と顔はぬれていはいるけれど、
洗顔フォームで洗ったかどうかがまったく思い出せなかったり、
モノを取ろうとしてサッと手を動かすと、スルッと手の中
幼稚園の見学会に行った後から、我が家の娘達は、ばっちり鼻水の風邪を貰って帰ってきました・・・・はぁ〜。
夜も昼寝も寝苦しいようで、たいへん。
お姉ちゃんは、昼間のご機嫌もイマイチな毎日です。
そんな中、2人とも、粉薬を3種類と水薬を1種類、あと気管支拡張作用のあるテープの貼り薬と、沢山の薬を喜んで飲んでくれるのが、わずかな救いです(笑)
さて、見学したのは、家からわりと近くにあるカトリ