双子育児の楽しみでもあり、ときに苦痛でもあることなんでもふたつ必要だということ。
幼稚園まで車を運転しました。
昨日の夜、首と頭痛が抜けなくて
布団でゴロゴロしていたら
今朝…
長・次:『ママァ~723だよ。』
母:『( ̄□ ̄;)!!』
デジタルの時計の数字を
ちび達はそのまま読みます^_^;
7時23分...
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土日は忙しくて更新出来なかった昼寝しないので時間が無いのぉ。まず、土曜日は未就学教室に行ってる私立のフェスティバルに参加。新入学生獲得のイベントって感じかなうちは通う気無いんだけどね。親子体操やマジックバルーンやミニシアターや遊び広場がありました。真我はちょっと違った環境だと萎縮するタイプ。かなりビビッてましたぁ。。。旦那も一緒だったので親子体操に参加。愛琉は音楽にノリノリ。真我は呆然。。。
うっかり生誕8ヶ月を経過していた。今回はママもその日を忘れるほどであった。。。オイラの病魔(帯状疱疹)にはじまり、双子の水疱瘡、疎開生活、離乳食の本格化と、何せ慌ただしく、ドタバタと過ぎ去ったこの1ケ月間。だからなのか、二人の成長もめまぐるしく感じる。いや、、実際のところ、めまぐるしかったのだ。
6月2日(土)の保育園のお楽しみ会で、保護者会主催でフリーマーケットを開きました。
遊休品集めや 値段つけ、当日の売り場作りや店番等 大変でしたが・・売上は15,086円になりました!!
これでひとまず 精神的にしんどい思いすることは、しばらくないはず・・。(^_^;)
1936年、駅舎としての役目を終え、86年にオルセー美術館として生まれ変わる。
オープンを前にして長蛇の列。ここでも、ミュージアムパスが大活躍
館内は、中央部分が吹き抜けになっていて開放感に満ちている。
大きな時計にプラットフォームと、駅舎時代の面影が随所に...
昨年の今日、ママは妊娠6ヶ月にしては、
やや大きなお腹(2人分)をかかえながら、
人生初の「出産」というイベントを、
希望と不安、そしてちょっぴりの期待が入り交じった
複雑な心境の中で、1年を振り返っていたに違いない。
そして今年、、
振り返るにはあまりにも濃ぃ〜〜1年。。
果てはて、、もうじき夜、、
ママとどう過ごそうか、、
そして何を語ろうか。。
あまりにも濃い1年、
それ以上に昨年とまったく違う人間に、
リボーンした気がする我々夫婦。。。。。
んっ? 何か感動でこのブログを
締めくくるつもりかって?
とんでもない。。
オイラ、涙腺をいじる文字綴りは大嫌い。。。。
なので、
1年前、大きなお腹をかかえていたママと、
双子育児に悪戦苦闘流のママ。
再生(リボーン)の実態を検証すべく、
1年を振り返りつつ、
ママとオイラの発言の中身を比較してみた。。。
「昨年」
↓
「今年」
【ママ】
「えー、、30円安いだけ?」
↓
「えっ? 30円も安いの?」
「早く生まれてこないかな」
↓
「もう一度、お腹に戻せないかしら。。」
「自転車で10分の距離ね・・」
↓
「ベビーカーで30分ね。。」
「食洗機なんて主婦の敵。使わないわよ!」
↓
「おぉ! 神が与えたもうた魔法のマシン!」
「じゃあ、私が行きますから」
↓
「あのー、ウチに来て下さい」
「散髪とはいえ美容院に行ったら?」
↓
「10分1000円理髪があるらしいわよ」
【オイラ】
「あっ! あの赤ちゃん可愛い♥」
↓