5月に測定したものです。
(6歳6ヶ月、小学校一年生)
~~身長~~ 1号ちゃん・・112.1センチ 2号ちゃん・・112.3センチ
~~体重~~ 1号ちゃん・・18.0kg 2号ちゃん・・18.1kg
~~50m走~~ 1号ちゃん・・10.1秒 2号ちゃん・・9.9秒でした(*^^*) 身長・体重共に、やっぱり二人とも同じくらい♪ 背の順は前から3番目&4番目。(女の子13人中) ちょっと小柄な方かな? 色の黒さではダントツ1番だけど・・^^;
学研幼児教材(月刊誌)7月号がきた。双子たちは毎月楽しみにしている。シールを貼ったり、クレヨンでお絵かきしたり、はさみを使ったり、ノリをはったり・・・手と頭を使って、右脳をきたえているなあ~と感じさせられるときだ~今月は、「文字遊び」がメインで、遊びながら文字を覚えていくという教材になっていた。値段も840円と手ごろだし、なかなかいい教材だなあ~双子たちは、「かあちゃん~べんきょうした~い」という。ずっとずっとこのせりふがききたいもんだ・・
【夫の書き込み】きっと子供から何かもらったりしたら感動するんだろうな〜って思っていたら、来ました。父の日にプレゼント。保育園で一生懸命作ったらしい。号泣(涙は流さないように努力しました)三人そろってこれはセイたんが! リョウタ坊が! ナオ嬢が!それぞれ作ったんだよと説明してくれました。で、結局クッキーは三つ子たちが食べたいというのであげてしまいました。このくらいで感動する自分、
昨日は幼稚園の父親参観日。パパとコトと二人で参加しました。ツヨは、いつもと違うことばかりで分かりにくいので欠席。私が一緒というのも混乱するでしょう。最初の頃は行事に欠席することを不憫にも思ったけど、もう、これしかない。というところに着地しました。ツヨにとって一番いいように、と冷静に考えられることも増えてきたのかもしれません。コトは普段の保育でいろいろ準備したプレゼントや、練習した歌、親子体操など、たくさんパパに披露して満足げに帰ってきました。パパも、「コトもコトなりに成長したなぁ。」と感動していたようです。そして、プレゼントは、色紙に顔やメッセージを書いてくっつけたハンガー。コトが「家に着いたからそろそろ出して!私が作ったのー。」と催促する声。少し離れたところで聞いていると、「ツヨちゃん、ありがとうね。ありがとうね、ツヨちゃん。」とささやく声。「ん?」と思って廊下の先をみると、パパが別の部屋の隅でちょこんと一人で座っているツヨに、ハンガーを持って、話しかけていました。「ツヨちゃん、作ってくれたの。ありがとうね。」と頭を下げながら何回も何回もささやいていました。そう、ツヨも先生に手伝ってもらって同じものを作っていたのです。それを袋から出したパパがツヨのところへ行って、お礼を言っていました。目も合わず、何の反応もないツヨ。いろいろなことが、どこまでツヨにわかっているのか親でもよくわかりません。
昨晩とりあえずささっとお食事エプロン8枚を一気に製作。んで、今日はついに通園カバンにとりかかりました〜。ま、そんなに難しいことしないのでこちらもすぐできそうです。でも、「2つ」作らないといけないのよね…。手作り物ってこの2つ目がいつもモチベーションがさ...
昨日、実家の親が来たことを書きましたがその前に、朝一で買い物に行って来ました。イ○ン・・・・散財しちゃった。まだボーナスも出てないのに まずは、子供...
1号がトイレに行きました。「おかーさん、おかーさん、きいて!!このトイレ、紙とう○ちをいっしょにながしてもだいじょうぶだよ!!すごい、すごいよー(゚∀゚)」うん、1号、それが当たり前なんだよ…。