なにやら楽しそうに踊る海とまさにこれから踊りだそうとするこお。・・・が、ブログの更新が遅すぎて、なんで踊っていたのかさっぱり思いだせん。いかんいかん。
今年も残すところあと2日
昨日から仕事も休みなので
朝から床屋に行ったり、大掃除をしたりしています
子供たちも、モップを持ったりして
お手伝いをしたいのですが
モップで畳を拭くのは、やめてください
最近の子供たちは
「いや」や「ちがう」
と言うのが多くなりました
昨日の晩も
「こう」が絵本を投げたので
「絵本を投げたらダメだよ」
と叱ると
絵本を指さし
「ちがう これはボール」
と言い張ります
「ボールは投げてもいいよ」
と言っているのを覚えているようです
最近はなかなか育児参加できていませんが
3日までの6日間
いっぱい子供たちと遊んであげたいと思います
今日は、息子のサッカー都大会予選。
が、なんともクジ運の悪いことに、都大会本戦で1位争いをするほどの強豪と、1回戦の初戦であたってしまうという不運
しかも、10分も経たないうちに、息子は相手にスパイクでアキレス腱を蹴られて、いったんベンチへ。
その間に1点を献上してしまった(あちゃー)
いてもたってもいられない息子は、がんばって5分ほど強制的に休んですぐにグラウンドへ戻っていった。
5年の試合になると、なんて頼もしいんだろう、、、(と、内心親ばか炸裂うれしくなった私)
彼らなりにがんばっ...
ママは最近、何か撮影すると、
すぐに、「ハイ、これブログネタに。。」
と、何でもかんでも「素材」になるもんだとばかりに、
たわいもない被写体を片っ端からメモリーする。
(もちろん、日々を記録してくれるのはありがたい)
その一つがコレ。。。
ん????
ガビーン! 、、、、、、てほどでもないでしょ?
本人イチオシ、人生で数度しか経験しないはずの一大事らしいが、
ちょっと郊外へ足を運べば、アーバンライフまっしぐらなオイラだって、
これが日常の光景であることぐらい、理解できる。。
※以前紹介した「ヘビ」記事(5/18記事参照)に比べると、
先週の土曜日から我が家もお盆休みに入りましたっと言ってもパパは友達と旅行中なので家族でゆっくり...なんてことは出来ません^^その代わりに大ママと姉が私達の相手をしてくれるので連日SEAとLANDへ行って来ました♪SEAではグーフィーの暖かい歓迎をうけ、夜のショーも参加して大盛り上がり愛結も楽しみにしていたけどあまりの迫力に呆然としていました...(笑)↓(ゆぅけぃママさん、一応グーフィーですよ!!
ねえ、ミナ、パパのことは好きですか?
シーシー(歯もないけど)「うん、まあまあかなー」
お父さんも育児に参加しましょう!と父親の育児参加が推奨されだした昨今、
子供を欲しがっていたオットは「そんなん当たり前やん」と息巻いてました。
結婚前から、オットは電車やエレベーターの中で赤ちゃんや子供と隣り合わせると
必ずといっていいほど、面白い顔をして見せたり
爽やかな五月晴れの陽気だったので、「ゲームをしたい!」と言うヘンな口癖を忘れさせる為にも、外へ~!最初は自転車に乗って快調♪しか~し!公園に着くなり、トイレに行きたがらなかったsouが案の定おもらし。(木曜の事があってからsouのおもらしの回数が増えている。自分でちゃんと言う事もあるから、強くは言わず様子を見ている所。)そこからsouのテンションが下がり、その場で「おもらししちゃった。」と言ったまま動かない。「着替えて遊んだら。」と言っても、「そのままでもいいから遊んだら。」と言っても動かないで突っ立ったまま。そのうちに小学生のお兄ちゃんがsonoのバスケットボールを見付け、「ボールで一緒に遊ぼう!」と来て、souはしたくないと「いや~!いや~!」と言っているのにかかわらず、よりによってお兄ちゃん、バスケットボールをダイレクトにsouの腕にバーンッ!とぶつけてしまった。(>_<)わざとじゃないんだけどね・・・(T_T)ドッチボールのようにバスケットボールを近距離から当てられてしまったsouは、お漏らしでテンション下がっていた所にビックリしたのと痛いのとで火がつき、金曜同様30分以上「痛い~っ!」「着替えない~!」「帰らない~!」「まだ遊ぶ~!」「おもらしした~!」と叫びながらパニック状態になり、私を押したり、叩いたりしながら、大泣き。
コトもツヨもだいぶ元気になりました。
母も気合と栄養ドリンクがぶ飲みでのりきりました~。
コトは結局一週間幼稚園を休み、ヤセヤセになってしまいました。
これからゆっくり元気になります。
話は変わりますが、今期はちょっと面白そうなドラマをやっているので
久々に見ています。
エジソンの母もその一つ。
少し変わった発想をする愛すべき男の子(たぶん発達障害)
をとりまく教師や親の対応をコメディタッチで描いています。
谷原章介や坂井真紀、安田顕などがいい味を出しています。
もちろん、誇張もあるし、作り事ですが、
小学校の教育現場が少~しわかるような気がします。
これから母の坂井真紀がどう対応していくのかが気になるところです。
あとこのブログのライフログでも紹介してますが、
「だいすき!」もなかなか考えさせられます。
最初、役者さん達が大声で演じている知的障害の様子がつらくて、
見るのやめようかとも思ったものの、
やはり世間に発しているメッセージのようなものは強く感じます。
介助なしで一人で外を歩くことはできるけど、世間の差別やいじめにも合い、
自分の力で乗り越えていかなければいけない。
このドラマを見る人達は一体どんな人達なんだろう?
私は単にもともとドラマや映画が好きなだけなんですけどね~。
なぜか昔かハンディもの、医療ものを見てます。