妊娠のリスク知ってほしい―現役産婦人科医が11か条の心得ネットで見つけてみて驚きました。年間、出産時に死亡する妊婦さんが60人ほど、赤ちゃんに至っては5000人ほども亡くなっているんですね。医療が発達したと言ってもやはり出産は命懸けですよね。あらためて今回の出産は大変だったけれど、それでも自分は恵まれていたのだと感じました。今、側にいる幼い命たちに感謝です。
こんばんは!コチラの地方、突然の冷え込みにビックリしておりますしかし明日は今日よりも寒いらしくって最高気温が8度らしいです山沿いでは雪になるとのこと…我が家はみんな風邪引きさんばかりなのでこの寒さは堪えますこんな寒い日ですが今日は我が家のツインズ2歳の誕生日ですツインズが2ヶ月から始めたブログで、みなさんに支えてもらいながらこんなに成長しました
こちらは勤務医さんの院内履きです。足の裏に魚の目がたくさんあるのでインソールも加工してます。「支給される靴は痛くて履けません。」とのことです。なぜか今月は同じような医療関係の方のご来店が多いです。季節はずれの白いサンダルや靴ですが年間定番ですので在庫はありました。麻痺で内反足の男性ご来店。小さい頃、矯正を行って「歩けるようになったら最高!」と担当医から告げられていらしたそうですが現在では普通のスニーカーで問題なく歩行されています。ただインソールを使用していないので足の裏はプラスティックのように硬く角質化してます。靴を2足とオーダーインソールをご注文いただきましたが次回のご予約についてご相談しているとご一緒にいらしたお母さまのスケジュール帳がものすごいことになっています。息子さんの人工透析を少しでも遅らせるために2つの整体院へ通う日、栄養士さんと献立の相談をする日、ピアノのレッスンの日と毎日たくさんの用事が詰まっています。またお母さまは外出時は冬でもスカートというポリシーをもっていらっしゃるらしく、とってもおしゃれで実年齢よりもお若くみえます。どんなに日々忙しくても外見に気を使われてるミセスの方は素敵です。「あ~、わたしは自分に甘いわぁ。」と思いました。
天気予報によるとそろそろ本格的に冬に突入するらしい・・・・今朝は雪じゃなくて雨だったけど、こんな空をみたら、冬も近いかなぁなんて。今朝登校したチビ達の吐く息も結構白かったしなぁ。さてさて、先月からco-opの灯油の定期配達を申し込んだ我が家。ここに越してきた時、490リットルのホームタンクはほぼ空の状態。先月は1リットル116円だったので、とりあえず、200リットル指定でお願いして23200円今月はどうしようかと迷ったけれど、一気に約300リットルの勇気が無く今月も200リットルでお願いして来月から常に満タン維持が可能になりそう。でも、ラッキーなことに、昨日から1リットル80円まで値下がりしましたなので16000円也。なんだか7200円得した気持ちだけど今までが高かったんだよねぇ・・・・。月に2回の価格見直しがあるらしいしこれから下がり続けるかまた上がるか。。。テレビやニュースでよぉ~くみておかないと。寒い北海道の冬、我が家には欠かせない必需品だしね。
全然更新できてない最近…。見に来てくださってる皆さん、本当にごめんなさい。仕事が忙しいとはいえ、5時には終わっているワケで…。やっぱり一番大変なのは、子供のことだったりして、今まで自分はいったいいつブログをやっていたのだ?と思うほど時間が足りない〜。しばらくカメさん更新になりそうだけど、思い出した時にでも見に来てやってください。さて。今日は2歳半という節目の日なので、最近の2人の様子だけでも書こう!と久しぶりの更新。2歳半になり、それぞれがかなり個性が強くなってきたので、今の自分が感じる2人を、それぞれのプロフィール的に書いてみようと思う。太郎(一応長男)今日で2歳半身長/体重:89.2/13.55血液型:不明(私が考えるに父と同じO型)長所:コイツの特筆すべき点は、「優しい」ということだろうか。家族にも、保育園のお友達にも、みんなに優しくできるピースな男だ。保育園では、親の私が言うのもなんだが、女子からかなりモテているらしい。朝登園すると、太郎ファンが入り口に集合し「太郎ちゃーん、おはよ〜」などと言われている。本人は結構テレて、素通りしたりしているが…(笑)あとは頑張りやさんなこと。外出した時などは、かなり頑張って歩いてくれるし、甘えたい時でも、母さんを次郎に取られると素直に父の所に行ったりする。
自閉症専門の養護学校の抽選が、今日ありました。たくさんの学校に見学に行きましたが、最初に見学に行ったとき、あまりにツヨにぴったりだったので、感動したところです。集まった親御さんたちの緊張感の走る中、透明な箱から、あたりかはずれのくじの入った封筒を一人ずつ引いていきます。順番がくるまで、ドキドキして頭が痛くなってきました。はずれたら、地元の特別支援学校へ行きます。そこには知っているお友達がたくさん。私も今まで一緒に戦ってきたお母さん達と、また一緒に歩めます。あたれば、自閉症専門の手厚い支援が受けられます。でも毎日往復2時間弱の道のり。私は送りと向かえで、2往復。小学校に上がるコトのことも心配。私の番がきました。私は7番目。まだたくさん封筒が入っています。箱の中をのぞくと・・・一枚の封筒に視線が吸い寄せられました。こう、封筒から「気」が出ている。(ような気がした)当たりました!当たってしまった。神様が「ツヨくん、行きなさい。」と言っていたんだよと、訓練会の先生に報告したら言われました。9月の学校説明会で、発達年齢2歳未満のお子さんがほとんどです。と言われました。そこに通ったからといって、数値が伸びるわけではありません。ただ、分かりやすい、落ち着いた環境で、ツヨの得意な部分を伸ばしてやりたい。そして何かコミュニケーションの手段を見つけて、発信することの喜びに出会ってほしい。
このところ、双子たちとのバトルが日々激しさを増してきている。激しいというのは、何も殴る蹴るの暴行をしているのではなく(笑)、反抗期の二人をいかに”あと2か月ちょっと”を頑張らせるか、で苦労をしているということ。反抗期にある二人は素直に言うことを聞いてくれないし、かといって2か月という残り少ない日数と、なかなか上がらない成績に焦りを感じては、声を荒げる自分により一層ストレスを感じるのだ。落ちるとどういう結末がやってくるかを想像できるはずもない二人には、今こうやってやらされることに抵抗感を...