たとえば、今の仕事自分にとって荷が重いというのか、場違いというのか、私にとってはありえない状況にある。たなぼたのような?でも、「やってみたい」と言う思いで受けて、何とかやってきて自分も勉強をしたりアンテナをはって、少し自信も持ててきたかなとおもう。アンテナをはると、新しいことにめぐりあい、まいこんでくる。「わたしにできるのかな?」この言葉が必ず問いかけてくる。今の仕事のこともそう。PT
さて、2歳になった二人がどうかわったのか…。前にも書いたけど、そう突然何かが変わるはずもないんだけど、でも、ちょっとだけ変わってきた気がする。そのひとつが、2歳児特有の「自分でやりたい!」症候群。これ、2歳の直前から突然始まった。靴を自分ではきたいからはじまり、服を自分で着たい、脱ぎたい、上履き入れを自分で持ちたい、ゴミを捨てたい、とにかく何でもやらせろやらせろ。でも、ハッキリ言って何一つ満足にはできないので、時間も無い事だし、私がさくっとやってしまおうとすると雄たけび…ギャーですよ、ギャー。毎回毎回これも疲れるので、時間の許す限り自分でやらせるように心がけてみた。まぁ、やらせないと永遠に出来ないわけだし。で、やらせてみると、結構いいセンまで出来たりする。大げさにほめると、もう1人も自分も褒められたい一身でがんばるという、双子ならではの相乗効果も見られるようになった。そして気づいたんだけど、やらせてみるとあの「魔」が格段に減った気がする。あの「魔」の泣きは、「ヤダー」とは言うけれど、「やりたい」を否定された時に出てくることが多いみたいなのだ。だから、最近では「やりたい」といわれる前に「さぁ、やってみよー!でっきるかな、でっきるかな〜?」(歌えた人、世代一緒です。多分)とたきつけてみる。子供って単純だから、意外と、これいいかも。そして、言葉。これ、すごく進歩していると思う。
サザンオールスターズの無期活動休止報道から数日が経過しました。サザンは私が14歳・・・中学2年生の時に『勝手にシンドバッド』でデビュー当時はザ・ベストテンや夜のヒットスタジオ等の歌番組がお茶の間を席巻していた時代であっという間に人気グループになりました。彼らの人気の要因は…サザンがデビューするまでにはありえなかった音楽ジャンルだった事、桑田さんの唄い方、いやらしい歌詞、韻の踏み方…etc数えだせばキリがないですが夏をイメージできる軽快なサウンドが無難なところでしょうか…熱い胸騒ぎ〜10ナンバーズ・からっと〜タイニイ・バブルス〜ステレオ太陽族〜NUDEMAN…この頃までのアルバムは今でも歌詞カード無しで殆どが歌えますね(笑)。家で、車中で、海で…とにかく良く聴いた時代です。
昨日、お漏らしをして帰って来たsou。帰ってから幼稚園の出来事を話してくれる中で、朝出席のシールを貼る段階でお漏らしをしてその時に泣いちゃったという事だったけど、特にいつもと変わる様子もなく元気だったのだが、夕方から雲行きが怪しくなり・・・。お風呂に入るのを嫌がったり、ずっと抱っこと言い始めたり、荒れる、荒れる。(>_<)夜先生から電話があり、お漏らしをした後、替えの上靴にsouのサイズがなかったのが嫌だったらしく、大泣きしてしばらく抱っこしていても全然泣きやまなかったのだとか。どうりで声がかすれていた訳だ。夜は機嫌良く眠ったので安心していたのだが、朝から甘えモードで嫌な予感。着替える前になって「幼稚園行かない!ママと一緒にいる~!」と大泣きし、着替えさせるのにも格闘。(@_@)未だに毎朝「ママと一緒がいいよ。」と愚図るsonoだけど、souがこうなるとしっかりしちゃうから不思議。「sonoちゃんがいるからね。」そんな事言っても、大泣きしているsouに聞こえちゃいないんだけど、2人同時に泣き叫ばれた日には大弱りだから、助かった。何とかバスの時間には間に合ったけれど、私にしがみついて離れず、大泣きしながら先生に抱っこされてバスに乗り込んで行った。小さな心でも小さな傷がつく事もあり、すぐ消えない事もあるんだよね。感情の波があって成長していくんだよ。がんばれ、sou!はぁ~、今日が金曜で良かった。週末リセット出来ますように☆
せっかくの遠足もこんな曇り空。天気予報では雲もきれ太陽の光が差し込むようだけど…。幼稚園は遠足といってもバス遠足だったから15分~20分かけて登校するちび達はさらに歩いて遠足となると多分、今日は疲れて帰宅だろうな…。朝から久々に...
土・日が雨模様の為・・・・・急遽、今日、ソー君の『ママの日』をします。ソー君、『ママの日』はじめてかも???時々、子供達の様子を見ながら、元気でも...
ベビーサークル代わりのビニールプールの中に引っ剥がされて散らばるパズルマットのパーツ。