かれこれ、最後にスキーに行ったのっていつだったんだろう?とスキーに行ったのが遠い過去の出来事のように、ゆたママの中ではすっかりと忘れていたけれど、忘れてはいけないことをずっと今日まで引きずって来てしまった。それは、スキーウエアのクリーニング出し。 実は、こちらではもう暑くなって来た(4月頃?)から、そろそろウエアをクリーニングに出したい、、と思っていたのに、ゆたパパが「まだ行ったことのない、マンモスレイクのスキー場に行きたいから、ウエアはクリーニングに出さないで」と言われていたので、出したくても出せないでいたのよ。 全文を表示
こんばんは!優です。皆さんに報告があります!昨年からずっとあたためてきた作品…、「フェニックス」が亜細亜現代美術展で、フジテレビジョン国際賞を受賞しました。o(^-^)o今月、12日から22日まで東京都美術館で展示されます。是非、観に来て下さいね。(^o^)
■コレ気に入っちゃった■結婚式の翌日は、従姉妹の家に遊びに行きました。すんごくお洒落なマンションで、ホテルのようなロビーには大きな白いソファーが置かれていました。酔いつぶれて帰ってきてもぐっすり寝られそうな・・・独身時代のワタシならそういう使い方もあり!だったろうなぁ。そして綺麗な芝生のプライベート公園があったり、すごーい!ひろーい!の連発でした。従姉妹には生後6ヶ月のむすめちゃんがい
最近ツヨは怒りっぽい。カンタンにいうと「怒りっぽい」んだけど、もっとおくが深い。やりたいこと、食べたいもの、行きたいところ、やりかたなどのこだわりが強くなっていること。自分流の勝手なルールをすぐに作って、これを制されると、奇声を発する、というパターンができあがっています。たとえば手の洗い方とか、用の足し方とか、お風呂の入り方など。泡を大量につけて泡が流れきるまで大量に水を出し続けるとか、小のときでもいちいち下を全部脱いで便座に座るとか、どんなに狭くて、ドアが開かない状態でも、必ず左からでないと車の乗り降りをしないとか。そんな勝手なルールを大量に、毎日判で押したように何回も何回も何回もやられると、こちらもしんどい時はちょっと制したくもなります。が、そうすると奇声を発したり、最近は自分で頭を床に打ちつけたり、ホオを自分で叩いたりするので、いけない。この先も無限に勝手なこだわりを作って、自分で自分を苦しくしていくのでしょうか。まぁそれに関してはしょうがない。発達に凸凹があるといわれるけど、社会性やコミュニケーション力は例え0歳代だとしても、生活年齢や、心は5歳半。嗜好もはっきりしてきている。中をとって2歳として扱ってはいけないと何かで読みました。つい赤ちゃん扱いになる時もあるけど、彼の5歳としての尊厳を尊重しないと!と思います。パターンは入りやすい。泡は一回とか紙に書いてみようか。一回の意味がわかるかどうか。
今日は、幼稚園で『浴衣の着付け教室』があり、参加してきました。幼稚園のママさんで、着付けの先生がいるんですね。それで、今度の夕涼み会で、ママ達も浴...
気がつけば、梅雨入りしてました...。こんな天気のせいでしょうか、治ったと思った風邪がまたぶり返し、毎週病院へ行っている私です。子供たちが元気なのが、せめてもの救いです。体調も悪いし、夫との関係も悪いし、仕事もなんだかな〜と、絶不調(笑)。それに最近、リョウタ坊には、「母ちゃんのお腹、しーちゃんみたい!」と言われ....orz。※しーちゃん:現在妊娠7ヶ月のみごとなスイカ腹。いや、実際