前回の続きで
一泊旅行について書こうと思ってるうちに
月日が流れ過ぎたので
やめて
タイムリーな本日の話題を・・・
ちなみに
旅行はいつもと違う環境&タイムスケジュールのせいで
ぐずぐずが多く
ツインちゃんにとって楽しかったかどうかは疑問だったけど
『こんなことあったのよ〜』
といづれ思い出話ができればいいなぁと思ってるので
私にとっては楽しい一泊旅行でした。
で、本日
マイカル茨木(大阪府茨木市)の
『しましまタウン』へ行ってきました。
動物園や水族館では
反応なく淋しい結果に終わったけど
これなら間違いない!!
と意気込んでやってきた『しましまタウン』
さっそく入り口でしまじろうお出迎え☆
あれ????
なんだかカタマッテル2人・・・
明日は4ヶ月ぶりに、筑波サーキットでお仕事!
このところ、双子たちのことで悩まされる、いや考えさせられることが多かったから、自分だけの楽しみに没頭できるのがうれしくてたまらない
いや、家族それぞれが、明日は自分の行きたいところに行くことになっていて、パパと長男次男の男組は、サーキット&パパが午前中で走り終えてしまうので、私の仕事が終わるまで、筑波近くのラジコンサーキットで遊んで待っているというダブルでお楽しみの日。
娘は月末の消防少年団のキャンプに参加することにしたので、その説明会と、今月の...
昨日、家に帰って息子たちと遊んでいたら
兄が「これ見て〜!」と、1枚の絵を見せてくれました。
画題「くだもの」…5月15日と書いてあるから
もう1ヶ月半くらい前に描いたものです。
この年齢の子供たちの絵画のスキルは分かりませんが
私がこの年齢だった頃よりも上手なのは明白です。
おや? 檻の中にいるのは、我が双子♪うみ:「あっ!母さんが面会に来てくれた♪」耳鼻科の順番待ちの為、とりあえず公園で遊ばせることに♪勝手に、檻に入っていき、人のお道具を使い始めた二人(^▽^;(一応そのお母さんにはお断りをいれました♪)
今は昔、 TVに映る吉永小百合を観るたび、 「歳のわりにキレイだよなー」 オイラがポツリとつぶやくと、 母親は決まって 「だって子供産んでないんだもん」 と、答えていた。 当時は、美しい吉永小百合へ対する女性特有のアンチテーゼと、 同年代のオンナとして、ライバル心の一端程度に思っていた。。。。 でも、最近はこの言葉を真摯に受け取り始めている。 別にママが突然老け出したとは言わないが、 育児にかかる負担と、想像を絶する徒労は、 一人の女性を確実に老いへ導いて行くのは間違いない。 ましてや我が家は双子。 多くの人が疲労も徒労も 「×2」と思っているかもしれないが、 これは間違い。今はキッパリ言える、、、、 「2乗」である。 時間差で2品目の料理を作るのは可能だが、 同時に2品目の料理を作るには、 4倍の体力と想像力、そして4倍の知恵も必要とする。 だから、乗り越えるべきハードルの高さも、、4倍に感じるのだ。 (なんだかしっくりこない例え。。。) 何はともあれ、妊娠中の四苦八苦から、 出産、怒濤の勢いでなだれ込んだ育児まで、 これまでのプロセスチーズを逐一見てきたオイラとしては、 過去に母親が口にした「吉永発言」が、 一部の人に対するちょっとした差別意識に結びつくとしても、 双子育児の苦労を比喩するのに、必要な例なのだと思っている。。。 もちろん、それだけの辛さを経験している分、 悦びも2乗かもしれない(期待。。)のだから、 ちっぽけなことを四の五の言ってはいられないが、、、、 吉永小百合の“シャープな美貌”は、尋常ではない。。 (結局オイラは何が言いたい。。。
昨日、予定日が5月29日とわかりました。あ、私の誕生日に近いな。本当は、夏休み中がいいのだけれど。Lulu 「5月29日ってさ、お母さんの誕生日だよね。」 ...