いつも訪問してくれる皆様、ありがとうゴザイマス
コメントのお返事遅くなったりして申し訳ないデス
夫婦の楽しみであり、とても励みになります。。
お友達の皆様、いつもありがとうゴザイマス
遊びに来てくれたり、応援してくれて助かります
家族ではできない何かが友達にはあるよね
両親家族の皆様、いつもありがとう
自分達だけではマダマダ未熟な私たち
支えてくれていることにいつも感謝で一杯です
5人になった我が家
ルイ・ユウマ・コハルの成長の日々に目を細め
試行錯誤、一生懸命やってきたつもり。。
こ...
月曜と火曜はいつもの保健センターへ。最近機嫌が良く、お利巧さんで私の言う事を少し聞いてくれるように・・・。「どうぞしてっ」とか「持って来て」などなど、もう保健センターも慣れた物です。小さい子にお世話したり、大きい子と遊んで貰ったり、友達と遊んだり。昨日は小さい双子の赤ちゃんにおもちゃやガーゼをあげてた真我。昼間になの・おとちゃんが遊びに来た時も、おとちゃんにお茶をあげてました。うちでは『ジャイ
今朝、出かける前に更新をしましたが、時間切れになり途中で公開してでかけました。続きです。前回の記事はコチラ『精一杯が100点とは思わない』というところで終わりました。「精一杯がんばっているね。」それに対して満足できない自分。いったい何を求めているんだろう?自分で自分に疑問を持つこともありました。こんな風にしか感じられないことがいけないのか?人に認めてもらいたいのかほめてもらいた
今まで 厄年とか 気にしたことなかったんだけど、今年になって 良くないことが続いて。調べてみたら 前厄の年で。今日・明日 私の仕事が連休なので、家族4人で行ってきました。厄除祈願。徳島県 美波町 薬王寺まで。かなり遠かった~。そして 暑かった~。石段を上りながら 一段ずつ一円落として。お賽銭箱のある所には一通り お参りした。 気休めかもしれないけど、これで 今年は 何事もなく過ごせますように・・!(>人<)おねがいしますっ。
運動会も終わり、あといくつかの行事をこなしつつ、
また就学について考える機会が増えてきました。
先日一人で私立の養護学校を見学。
来週はママたちと県立の養護学校へ。
来月、一番近い養護学校&地域の小学校へ。
あとは車で一時間くらいはかかるけれど、国立筑波大付属の
自閉症児専門の養護学校へ行ってみようと思います。
基本的に養護学校か、小学校の個別支援級か
という選択で行ったりきたりしています。
というのも、もちろんツヨ自身がどちらのほうがいいかということもあり、
そしてコトが小学校に同時に入学することで
個別の場合、彼女の配慮もしないといけない。
今はまだまだ幼くて、たぶん、ツヨと同じ学校へ行きたい!と
思うでしょう。
でも中学年、高学年と成長したときぶつかるだろう壁を思うと、
違う学校へ行かせたほうがいいのか。
まぁ一概にそう言い切ることもないと思うんですが。
経験者の話を聞くとそんな意見も当然あり・・・。
私が甘いのでしょうが、できれば何事も自然体でいきたいなぁと
思っています。
友達に何か言われたとしても、ツヨちゃんはありのままツヨちゃん。
堂々としていてほしい。
コトにも成長に合わせてじっくりとそんなことを伝えていきたい。
ハンディを持った子を兄弟の友達と会わせたくなくて、
学校も通学路も別にするという親御さんの話をききました。
ツヨの存在を世間に隠すなんて、考えたくもないです。
甘いでしょうかね・・・。
ニュースを見ていたソー君が 「ママ!!!大変!大変!強盗やって。」 「うん、怖いよね。」 「あぁ〜 、 金出せ!! って強盗言ってんて、ダメやよねぇ〜...
フリーパスを購入して以来、月に一度行くようにしている水族館へ♪
夏休みになると混むから、今のうちにね(*^^)v
sou&sonoは前日から、「イルカ、ジャン~プ!」と言って、ショーを見るのを楽しみにしていた。水の中の生き物を見る楽しさも分かって来た年齢なので、親子で楽しめる。
大雨の中、法事は無事終わりました。
お経の間、キャッキャと飛び跳ねたり、うろうろ歩きまわってましたが、
よく慣れてる主人の実家なので、まぁ落ち着いていたし、
まぁ、小さい子だから・・という範囲で何とかなったような感じでした。
お墓は雨がひどくてコトと3人で車の中で居残り。
お店での会食は、初めて行ったお店でしたが、
パン、おもちゃ、教材、パズル、好物のお菓子、自動ドア遊びで、
楽しそうに過ごしてました。
ツヨのいいところは、初めてのところも気に入れば受け入れて、
落ち着いて、むしろ楽しんで過ごせるところです。
ただ、二度目からは「一度目と同じ」と決め付けてくるので
ちょっと違うこととかができなくなってきます。
例えば部屋とか、座るところとか、することとか、食べるものとか。
あ、やっぱり?となります。^^
それにしても、田舎の主人の実家には、いろいろなものがおいてあって、
なかなか目が離せません。
玄関に鍵もないし、仏壇の花、お線香の灰、大きなハサミ、キリや
ポット、扇風機に冬は石油ストーブ、犬・猫のエサ・水、障子、カーペットの画鋲、
すごく当たり前の生活用品ですが・・・。
今回は障子を破き、長~い画鋲を外し、
フマキラーを自分に向けて噴射する一歩前でギリギリ阻止し、
大きな懐中電灯で居間のガラスを一枚叩き割りました。
大きな懐中電灯に興味を持って、
手に持ってうろうろ、ぶらぶらしてたら、ガラス戸にヒット・・・。