連絡したその日に連絡がなくて。結局翌日の5時過ぎに見に来たわけよ。パナソニック。で、消耗品の部品の交換だから、注文して届くのに3日かかるって。3日だよ?3日。おいおいいったいどこから送ってくるのかしら???メーカーのやる気のなさに残念感が漂う我が家です。パナソニックはその部品をアマゾンプライムで頼むといいよ?そうすれば翌日に着くんだよ?以前年末に居間のエアコンが壊れたとき、ダイキンは24時間電話対
こどもが熱を出し入院!
双子の長女が入院してしまい。私も1週間休みをもらい妻と交代で付き添いをしていました。
脱水と腸炎との診断ですが、今回は初めて国立病院に入院しました。
なぜ国立かというと今回は山梨に遊びに行っている最中に入院になってしまったからです。
田舎だからかもしれませんが、私が通っている病院と大きく桁が外れたというか公務員的というか
入院しても入院計画も無ければ担当ナースも来ない、医師に説明や持病の薬を出してくれと求めていても
忘れていたり教授回診とはなばかり、今のは散歩?ってぐらいカルテも持たずどおってみて歩いてるだけ。
今は意味が無いからと抗生剤の点滴を始める前の皮内テストもしないのに投薬後も小まめに見に来ないで
朝起きて見ると顔も体中も発疹だらけ。すぐに夜勤ナースを呼び見てもらうが医者に言っておくといいながら日勤のナースにも申し送りがされておらず医師も来たのはお昼ぐらい。
このままショック死でもしたらどうするんだと心配をしてしまった。
そのおかげでこどもは薬疹のかゆさに耐えかわいそうでした。
どこの国立病院も同じなのかもしれないが本当に不振と・不快でならない
自分が通っている病院が良すぎるの?と錯覚を起こすぐらいひどかった。
2008年のドラマ「風のガーデン」を久しぶりに観ました。
7年前というと、双子はまだ年長さん。
時間がなくても眠くても、このドラマだけは欠かさず観ていました。
テーマは緩和医療。
花の美しさと、役者さんたちの本気と、脚本と演出のうまさ。
お話の中に、神木隆之介くん演じる、岳君という知的障害の14歳の子が出てきます。
紹介には書いてないけれど、自閉症でしょう。
前回観たときは、自分はどんな風に岳君を見ていたのだろう。
当時は5歳だったツヨが、どんな14歳になるか、自閉症の診断は出ていても、
岳君を観ても、
「こんな風になるのかな」
とは想像できなかった気がします。
今回もう一度ドラマを見たら、どストライクでした。
い、癒される・・・
岳君は知的年齢7~8歳で、ツヨはそれが2~3歳という部分は違うけれど、
観終わった後に、
うちにもいる~!
しかも本物~!
とツヨの寝顔を見て、ひとり喜んでおりました。
全11話。
死の直前の緒形拳さんの演技にも考えさせられます。
いつも応援ありがとう
ふわふわの室内履き入荷しました。洗えますし、畳の上を歩いても傷まないです。
羊毛で出来ているので、お客さまから「も~、うちの犬が喜んでくわえてる。」と
聞きました。
足の裏に痛みがある方や冷え性の方におすすめです。
ご予約で半分くらいは出てしまうのですが、今年は多めに仕入れました。