今日はシリーズで撮らせていただいているTomomi Kitchenの焼き菓子から、
ガレットブルトンのスタイリングのご説明を。
私がお菓子を撮る時にまずやること。
それは、「そのお菓子のイメージをTomomi先生に聞く」ことです。
そのお菓子はどういうお菓子で、どういう時に食べてもらいたいお菓子か。
たとえば・・・
お誕生日に食べて欲しいな・・・とか
ちょっと一息入れたい時に、コーヒー片手につまんで欲しい・・・とか
お客様が来たときの紅茶と一緒に・・・とか。
お友達へのプレゼントに、とか。
そういうイメージを伺った上で、そのお菓子が一番ぴったりくるようなイメージで撮ってあげたいと思っています。
さて、このガレットブルトン。
フランスのブルターニュ地方の地方菓子。サクサクした食感とバターの風味が香る厚焼きのサブレ。
どっちかというと、カジュアルな普段着のようなお菓子・・・ということでした。
ということで、まずは下地から。
まず下地にはリネンのナップを敷いてみました。
リネンって、おしゃれだけど、ちょっとカジュアルっていう時
双子の息子たちにも、サンタさんがやってきた・・・一号は、ニンテンドー3DSブラック。二号には、逃走中ボードゲーム。値段がぜんぜん違うけど、本人が欲しかったおもちゃなので、大喜びしていた。25日の早朝、一号が先に目が覚めた。プレゼントがどこにあるのか、探しに行きたくて仕方なかったみたいだけど、外はまだ暗いし「もう少し布団の中にいた方がいいよ~。バトスピのTV番組がはじまるまで・・」と言ったが、気になって気になって、心ここにあらずって感じ。やっと7時前になって、我慢の限界がきたの..
朝、9時45分からのシンケンジャーとゴーオンジャーの映画を見に行きました。
寒くなったかと思えば...台風!寒暖の差が激しくてナオが風邪をひいたり、リョータが目をケガしたりと、いろいろあった我が家です。一番心配したのがリョータの目。夜寝るときつけている視力矯正コンタクトのズレで目に傷ができちゃって、本人以上に私がオロオロ。このままだと視力が悪いままの日常生活なので、急遽メガネを作ることにしました。本人はメガネに抵抗なく、むしろ「かっこいい」と誇らしげ。(笑)ぶり夫との意見
卒業シーズンになると幼稚園の入園と卒園の時のことが思い出されます。入園はツヨは年中から、すでにコトが年少から通っていた幼稚園に加配の先生をつけてもらって週2回通いました。みんなと同じようにできなくてもいい。みんなに追いつこうなんてこれっぽっちも思っていませんでした。子どもがいっぱいいて明るくてたくさんのお喋りする声にあふれていて子どもたちがめいっぱい動き回っていて歌ったり、踊ったり、作ったり、笑ったり、泣いたり。ツヨは先生に抱っこされたりそっと手をつないでそんな風景を心の中でリズムをとりながら音にならない鼻歌を歌いながら眺めて楽しんでいたのではないかと思います。そんなツヨをかわいがってくれる女の子もいたし、周りのお母さんたちもくったくなく無邪気に笑うツヨを見るとみんな自然と笑顔を返してくれました。今でもたまに会うとツヨ君元気?どうしてる?と聞いてくれます。加配についてくれていた先生とも先日ばったりお会いし、先生をやってこられた中で一番楽しい2年間だったと言ってくださいました。お父さんお母さんにもいろいろなことを教えていただいて・・・なんて。とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございました。卒園間近のツヨぼくはこれからもむねをはってりっぱにいきていくつもりです。そう言っているように見えるのは私だけかな。ツヨに負けないように曇りのない目で立派に生きていかないと。いつもツヨに応援ありがとうです~
お久しぶりに日記なのですが、お察しの通り・・・・怒りモード爆発寸前ですわ。朝読書の時間に、絵本の読み聞かせボランティアに行った私。8時10分~25...