私の趣味、スポーツ観戦のことを書いてます。 興味のない方は、スルーしてくださいね...
やさぐれる、がブログを読んでくれてるママ友の間でウケてます。(~_~;)
ツヨのしぐさで一喜一憂していますが、
明後日金曜日に児童精神科の診察にいってみます。
この2か月の経緯を口で説明する自信もないので
A4の紙二枚に相談内容をまとめました。
相談内容は2つ。
固まることと、暴れることについて
二次障害などの診断名が増えたり、薬が変わるか増えることがあるかもしれません。
学校にも対応策を伝えないと。
その前にあしたはツヨは遠足。
「こころの教育ふれあいコンサート」に行きます。
昨年かな?コトも行ったオーケストラです。
お利口に聴けるのかな~
舞台に乱入しちゃった昔を思い出す。
楽しめますように。
応援ありがとうです~!
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ツヨは小さい時、恐怖を伝えてくることが多い子でした。
家の中でも私にしがみついて抱っこばかりしている時期もありました。
足を床に降ろして自分の足で立つことすら怖いようでした。
コトを幼稚園バスまで送っていかないといけないので、
4歳か5歳までバギーに乗せて「移動」することもありました。
乗っていると恐怖心が和らぐようでした。
偏食がひどくてその頃は痩せていたので
(これも知らない食べ物たちへの恐怖心でした)
なんとかバギーに収まってくれました。^^;
幼児訓練会に行っても療育センターに行っても
年少・年中の頃は私を求めて泣くばかりで
よく親子分離ができたものだなぁと
私と引き離そうと努力した先生方の粘りに脱帽です。
ツヨはだんだんと私と離れられるようになっていきました。
あの恐怖心がまた形を変えて表に現れてきたのかな。
昨日は久々に水泳教室へ行こうと誘って、
駅へ向かって歩き出したはいいけれど、
途中でやっぱり戻りたがったので、
じゃあ戻ろうと言うと『行く』と。
家から徒歩15分のモノレール乗り場までいくとやっぱり『家に戻る!』と。
少しイラッとしてパニックになる目つきになったので
ここで暴れたら私一人では抑えられない、と、
車でなく徒歩で外出することに恐怖を感じました。
いよいよとなったら警察を呼んでパトカーに押し込めて家に送ってもらうしかない。
(そんなこと、したことありませんが、タクシーでは無理です)
番組の最後の方の長光コーチの手紙が泣けました。
五輪の時に、どういう状態だったか うかがい知れる言葉と
高橋くんへのこれからのエールに泣けました。
長光コーチの「世界中の大輔を愛する大勢のファンの皆様と共に待っています。」という言葉が嬉しかったです。長光コーチが一緒に待っててくれるなんて心強い。
ただ今は、やりたいように好きなように滑ってほしい。
高橋くんのスケートを見せ続けてほしい。
高橋くんのスケートを見たい人は たくさんいるし、それこそアイスショーの会場に行けなくて、テレビでもいいから見たい人も、きっと たくさんいる。
みんな待ってる。