昨日迄ずっと引きこもって、余りやる気も出なかったのですが、時間をもて余して、久しぶりにクリームパンと明太子パンを作りました
こんな時間の余裕は入院する迄なかなかなかったので。
2人もハイテンションで食べてくれて、嬉しかったです
一昨日の雨の日は、腰が抜けるような感じで調子が悪かったのですが、晴れていると調子がいいようです。
車の運転も試してみました
荷物は少ししか持てませんが、運転には支障は出ませんでした
又1歩前進した気がします。
焦らず、ノンビリ身体をいたわりながら過ごしていきたいてて思っています。
病院で入院していた方等の事をよく思い出します。
皆さん、つらい治療も沢山ある中頑張っていたなぁ。
今年は、健康と今後の生き方について考えさせられた年となりそうです。
2人は、私が入院したからといって、急に成長したという事は特にありませんが朝も暗くなって来て、起きるのがキツそうという以外は、毎日元気に学校に通っています
温かく、気の利く友達に恵まれ、感謝の毎日です。
退院お祝いに頂いたクムル(極楽鳥)という名前のニューギニア産のコーヒー
流石コーヒー専門店の挽き立て豆のお味は格別です
朝は真っ暗、冬は苦手です
完全に体調が元に戻る迄は休養期間と思って、焦らず気張らずいきたいと思います。
先日、サッカーの遠征の帰り
「3兄弟は解散後、話があるから残るように!」
とコーチに言われたようです。
「お前らはセンスがいい。ただ、体がダメ。
もっと食べろ!痩せすぎ!もっと肉をつけろ!
ご飯はどれくらい食べてる?」
「どんぶり茶碗です」
「どんぶり茶碗の大盛り食べろ!」
カロリーだけでなく、バランスも大切なので
食べる内容に色々と考える私です。
だけど、太れないんだよねー
両親は痩せたくて年中ダイエットしてるというのに
子供はガリで太れと言われ
難しいですね^^;
今日、昼「モスでたべたーい!」というみつごっち。
「いやいや、モスじゃ体が作れない!家で食べよう!」
家で肉焼いて、野菜も食べて、バランスのよい食事しました。
サッカーって、シューズやボールの道具の指導もされるんだけど
食事のことも指導があります。
はぁーーー
よく食べて、体がしっかり出来てる子が羨ましい
そうそう!
なでしこの川澄のブログをよく見てると
彼女は食事をよくアップしてるけど
女子なのに、すんごい量食べてるんですよ。
ルームメイトの田中あすなも。
男以上。
あれくらい食べないとスポーツ出来ないんだよね。きっと。
*オラフ…目が描ききれませんでした(^^;;
souとsono、今日でめでたく10歳となりました。
二分の一成人式です
毎年産まれた時のアルバムを出して、その時の様子を話し合います
お腹の中にいた時のエコー写真やへその緒も添えて。
10歳にしては幼い…と思うのですが、何より健康で、明るくて、友達と仲良く出来、積極的なので十分なのでしょうね
いつまでも甘えん坊の2人でいて下さい
お誕生日おめでとう
インフルエンザが流行中です。2人とも元気ですが、とうとうsonoのクラスが学級閉鎖予定が狂うし、嫌な季節になりました
皆様もご自愛下さいませ。
今日は最高の秋晴れ。学校までの2往復の4時間、華やかな紅葉の山、雪に覆われた富士、済んだ青い海が高速から見渡せて秋を満喫。もうすぐ卒業なので紅葉も見納め。さてさてツヨは昨日まで何でもなかったことにこだわってくることがあります。この季節、8時と15時は日差しがとってもまぶしいのでサングラスを掛けたり、車のサンバイザーの向きを変えたりします。すると・・・「あ”っ!!」(いつもの通りにしろ!元に戻せ!)と怒ってきます。そんなこと言ったことなかったのに!まぶしくて運転が危ないので、あ、はいはいとは戻せない。やめて。というと余計立ち上がってサングラスに手を伸ばしてくる。ああ~やっかいなのが始まったなぁ。きゃーでも本当に危ないので思わず「うるっさいっ!」と大きな甲高い声が出た。^^:低い声でどなる感じではなく。ほっといてくれ!と言い放つ感じで叫んでしまった。そしたら・・・静かになりました。その後、キレて暴れるかと思ったら、そのまま家まで穏やかに。母の本気にびびったのでしょうね。「やめて」では逆なでしたでしょう。いや本当に巻き込みこだわりは巻き込まれたら終わりだから、状況によって抵抗してみよう。うるっさいっ!が適切だったかどうかは疑問・・・^^;うーむ。よしとしていいのかな・・・
<追記>
うるさい!はやはり適切ではないですね。ただ運転中は非常に危険なので、
かなり厳しくする必要はあると思います。
普段、うるさいっ!を連発するようになるとただのヒステリーです。^^;
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病院、行ってきました。
手順書を作った効果あり、
ヘルパーさんとマイカーの前で落ち合うと笑顔がもれて、
後部座席に仲良く乗って出発することができました。^^
病院の受付や会計の間もヘルパーさんと一緒に病院内を探検。
遠くへは行かずに私のいるところへたまーに戻ってきて、
ママが手続中なのを確認していました。
診察は45分間。
診療科責任者のベテランの先生がじっくり話を聞いてくれました。
ツヨは45分、退屈しながらも診察室で頑張りました。^^
こだわりを書き出していったので、見てもらいました。
ここまでこだわりが強いと、
生活が立ち行かないでしょう、と分かってもらえました。
パニックになる原因は、直接的な原因、脳内や発達からの原因のほかに、
過去のフラッシュバックで嫌な場面を思い出していることもあり、
「原因は特定できない」
つまり
「原因を取り除くことはできない」
ということでした。
そうだよね。
原因が分からないこともあっていいんだ。
それから強迫性障害と、強迫的なこだわりは
外見上は似ているけれど、
根本的にはまったく異なるので、
「強迫神経症の薬は強迫的なこだわりにはほぼ効かない」
そうです。
例えば手を何回も洗う行動は二つは見た目似ているけれど、
「洗わないと気が済まない行為」
を引き起こす脳内の仕組みは別物だから
効果を発揮する薬も別物、ということかな。
4か月ぶりに水泳教室に行くことができました。
動きが止まる「カタトニア」のような状態になった前回。
進んでは止まり、戻り、また進み、
ツヨの気持ちに任せてみても、ツヨもどうしようもできませんでした。
あまりにかわいそうだったので、それ以後は休会していたのです。
そして素早く動く「繰り返し」の状態に変化してきた最近。
強迫的に繰り返す様子が本人もつらそうで、対応も相当苦戦しました。
児童精神科の医師に
「動いたけれど、動かないのと根本的には同じ状態ですね」
と言われて、確かにそうだ!と思いました。
物事が前に進まないのですから。
行ったり来たり、繰り返したりするばかりで。
強迫的な繰り返し行為の最高潮から10日ほど経ったでしょうか。
が、ある日を境にほんの少し、ツヨに目の色の落ち着きが見えてきました。
今だ。今のような気がする。
何回も着ようとする脱いだ洋服を物置に隠し、
舐めようとするお皿を排水溝の下に隠し、
お風呂から一回出たところで、さっと一円玉で鍵を掛けました。
こだわらなくて済む環境に工夫です。
「ひー」と訴えることもあるし、
引き出しを開けたり閉めたり、鍵をカチャカチャしているけれど、
そのうち切り替える確率が高くなってきたこの3日間。
無理に抑えようとしたり、強制的にやらせても悪化させるだけ。
自分で納得して(納得できる精神状態に戻ってきていることが前提)
自分に劣等感を抱かせず、