急に寒くなりましたね。
2人が楽しみにしていたこたつを出したので、ご満悦です。
百人一首に興味が出て来たので、購入しましたが、お決まりの坊主めくりを教えると、そちらが楽しいようで(^^;;盛り上がっています♪
あっという間に11月半ば、気ばかり焦って来ましたが、健康に気をつけて、日々大切に過ごしたいものです。
先週末は3日連続souのサッカー。
日曜日は昼も夜もサッカーの特別行事があり、大忙しでした!
というわけで、ナオ嬢が地方の大会に出場。結果は…まあいいです。それにしても、小学生なのに飛び跳ねたりなんだりで、身体の硬くて運動センスの無い自分の子供とは思えない。こればっかりは持って生まれたものなのでしょうかね…。
事故を防いで、海、川、山を安全に楽しむために、夏のレジャーでの注意点をご紹介! Ads by Trend Match
こだわりというと、困ったイメージが先行するかもしれませんが、療育や指導のときのご褒美とすることで頑張ろうとする場面も出てきます。ツヨは道順や道具の使い方、物事の手順にこだわりがあって、いい方向へそれを持っていければ、とても調子よく習慣づけることができました。歯磨きを10ずつ心の中で数えながら、横、奥、右、左、上、下と律儀に磨きます。仕上げ磨きもツヨに中での手順の一つに入れてくれているのでスムーズにさせてくれます。なぜ、そんな素敵なことになったかというと学校で絵カードで習慣づけてくれたからです。逆にこだわりを不適切に放置しておくと、後で変えることがとても困難になることがあります。子どもによってそのタイミングは違うと思いますが、我が家では、ここ、と思ったときには親が主導権を持ってこだわりにがんじがらめにならないように気を付けています。(なかなか難しいですけれどね。^^;)習慣などに無関係のことで誰も困らないこだわりは、ある程度好きにさせています。こだわりが自閉症の特徴の一つなのですから。ツヨの場合は、状況に不適切な独特の行動が、自分の意に反して出現してしまう(やりたくないのに、体が動いてしまう)という強迫行為が多少あり、それは精神症状の一つになので服薬をしています。今日の夕飯は、苦しそうな表情で立ったり座ったり、ソファーのすき間に寝そべる行為と食卓に着席する行為を20往復以上し、途切れ途切れに何とか食べ切ることができました。一回の食事に40分かかることもあります。そして一回一回、私の目を見て、何かを確認してきます。
マロちゃんの爪が伸びている〜いつかやらねばならん。ならんけれども気が重い、重すぎる爪切り。病院まで連れて行こうか、鳥屋さんで切ってもらおうか、悩みに悩んで先延ばしにしていた爪切り。話しはちょっとズレます。20年間同じヘアサロンで髪を切っています。私と同世...
コトと二人で帝国劇場のお芝居に行ってきました。二人で遠出は久しぶり。コトは帝劇に入るところから、お芝居が終わるまで大緊張&興奮。ものすごい演出のパワーに圧倒されていたけれど終始見入っていて、しかも生のお芝居だから咳もくしゃみも居眠りもできないけれどきちんとマナーを守って鑑賞することができてなかなかやるなぁと感心。歌と踊りのきらびやかさにしばし日常からランナウェイした私たちでした。^^;ツヨはショートステイへ。お泊りはしばらく使っていなかったけれど、私の同窓会などで7、8月と使っていたので、わりとスムーズにいくことができました。多少はスタッフさんを巻き込んでこだわっているでしょうが、その時々のありのままで受け入れてくれるのがここのショートのいいところ。家にいる時とできるだけ同じような手順で過ごすようにしてくれます。お芝居の前、コトと帝劇そばの国際フォーラムという何やらどでかい所で速攻で早目の晩御飯。(いや、迷った迷ったお登りさん丸出し・・・)いい思い出になったかなぁ。小6女子。普段、そりゃどうしたってそれなりに私≒小言を言う人、娘≒小言を言われる人。でも今日は、その関係は一切なし。電車や人ごみは危ないからフォローはするけれど。叱ることに慣れちゃいけないなぁ。何様だ、母って。大人になってもずっと娘と仲良くしたければそろそろ切り口を変えて接していかないと、と思ったのでした。
いつも応援ありがとうです~
アスリートの現役引退は 私にとっては いつも突然で
いつかこの日がくることは覚悟しながら 動揺してまう。。。
地元 岡山での引退会見 高橋選手らしいです。
五輪の後の迷いの中から
新しい一歩を踏み出す 高橋選手らしい言葉が
会見で聞けるといいです。
晴れやかな笑顔での会見だったらいいな。
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自分の人生の中で
自分の人生と関わりのない遠い存在の人を「好き」と思うことは
そんなに多くない。
好きなアーティストの音楽だったり
好きなスポーツのアスリートだったり
ほかにも 好きなものは あるけれど
ずっと「好き」でいられるものは そんなに多くない。
その中で まったくフィギュアスケートを見てこなかった私が
バンクーバーで彼の演技を見て
フィギュアスケートを好きになってしまった。
そして、きっと これからもフィギュアスケートは見続けるだろう。
彼が現役選手として輝いていた時間に フィギュアスケートを見ることが出来たこと
【TO君 編】 TO君の中体連は、団体戦は みんなで応援。 個人戦からの出場でし...