1月27日(日)
宇和島の方のイベントに行くつもりで 9時過ぎに出発したのですが 途中で 雪がチラチラ・・・
「これは・・・行っても、 雪で通行止めになって 帰れなくなるかも・・・!!(>_<)」と 予定変更。
途中で 行き先変更して、寒いし ROUND1 でボーリングするか~って。
4人で ボーリング 2ゲームして。
私は スペアのあとに ガター・・・とか 調子に波がありすぎて 2ゲーム目は T・Yに
負けてしまいました・・・(;_:) (と言っても、T・Yはノーガターでハンデつき)
ボーリングだけのつもりが メダルゲームと UFOキャッチャーのサービス券を
人数分もらったので、メダルゲームして。
UFOキャッチャーを T・Yの希望のもの 2回ずつ チャレンジして。
Yのは 2回で わりと楽にゲット!!
Tのは・・・右側のアームが全然 引っかからなくて 追加2回分 お金出してあげたけど
「これは 無理だわ」って 諦めました・・・。(Tは 諦めきれなかったみたいだけど・・・)
そして 私は、試しにやってみたら 3回でゲットできた!! ミニーちゃんのお楽しみ袋♪
最初 手提げバッグだけ と思ってたら、中には、クッション・ひざ掛け毛布・ハンドタオル・
クリアファイル・お弁当箱・ポーチも入ってた!! ラッキー♪
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みなさ〜ん!ゲと私も木曜日から3DSどうぶつの森をはじめました。今日はその件についての記録でーす。画像が多くてごめんなさーい。8日木曜。森発売日。朝いちでヨドバシから届いた森を早速遊び出したゲから仕事中の私の元へ上画像のメールが届きました。文章はこれだけで...
今年の春カタログを見てびっくり。ドイツのフィンコンフォートは若返りを図ろうとしてますね。
サンダル全て、店舗へ入荷いたしました。デザインを選びたい方は5月中ごろまでにご来店いただければと思います。特にカラーは売り切れてしまったら終わりの日本オリジナルもありますのでご了承くださいませ。
男性で痛風のお客さまご来店。ものすごく足が腫れるのですね。靴だけではなくて普段の生活も関係してくる病気なのでお食事を用意するご家族も大変です。
別のお客さまのお話ですが糖尿病が原因で、「とうとう指を切断することになったので靴とインソールをどうしましょう?」とお電話でご相談がありました。3年ぐらい前から危ないとご本人はおっしゃっていたんですが...。
私を含めた全国の奥さまっ。旦那さんの健康管理を見張りましょうね。
またまた 絵本 買っちゃいました。(共同購入で・・・。)
いつもガミガミ母ちゃんの私が ちょっぴり 優しくなれる本。
・・・母性ですな。(*^_^*)
おかあさんだものサトシン / アリス館
というわけで、ナオ嬢が地方の大会に出場。結果は…まあいいです。それにしても、小学生なのに飛び跳ねたりなんだりで、身体の硬くて運動センスの無い自分の子供とは思えない。こればっかりは持って生まれたものなのでしょうかね…。
↑こんなのをお休み中、子供に付きあってずーっと暗記していました。
「この知識、今必要?一生いらないかもよ。」と子供の前では口が裂けても言えません。
人間の心臓ならまだしも、トカゲや白鳥、カエルの心臓がどうなっていようとふつう興味ないですよね?
ゴールデンウィークも終わり、お子様を持つ方々はホッとしているのではないでしょうか。
普段お仕事されている方は家事もたくさん溜まっていて大変ですよね~。
我が家は6年生が二人いるのでそれはもう塾からの宿題が大変でした。
小学校からでた宿題は30分位で終わるのに塾からは読書感想文もあったりして、
「沢山遊んで楽しいゴールデンウィークを過ごしてください。」って、時間がなくて無理なんですけどーっ!!プリントに向かって叫びそうになりました。
なぜか今月はオーダーインソールの注文が多く入っています。
どこかで紹介されたのかしら?
認知症グループホームにいる母(要介護5)の右足が動かなくなったと
ホームから先週連絡が入りました。
付け根からダランとして、立ち上がろうとすると体がクルッと回って転倒してしまいます。
脳梗塞が怖いので脳神経外科専門の病院へ。
じっとしていられないのでMRIは無理。
CTを撮ってもらいました。
脳梗塞ではないけれど脳出血していました。
高齢になると脳出血も稀ではないとのこと。
もちろん入院も点滴も無理。
環境を変えないで安静にして様子をみてください
と、またグループホームに連れて帰りました。
もう何があってもこちらが大騒ぎする母の年齢でも状況でもないので
一日一日が痛くなくつらくなく安心して過ごしていかれることだけです。
ホームではとてもよく看てくれていて頭が下がるばかり。
認知症の症状がかなり進んでいる上に
足がマヒしていても急にスタスタ歩こうとする元気なおばあちゃん、
ってどれだけ危なっかしいか。
病院で車から車いすに移すのに、素人の私一人では全く非力で、
助けを呼ぶと力のありそうな看護師さんが抱えて降ろしてくれました。
診察・検査・結果待ち・診察・会計と一時間半くらいかかったかな・・・
その間、ジャスト10秒ごとに立ち上がろうとするので
私がずっと母のトレーナーの背中を握りしめて
気がまぎれるようにと他の患者さんの迷惑にならないように
待合室の端っこを車いすで往復していました。