子供向けのイベントに参加して来ました☆まずはスライム作り、ダーツ私も初めて見た『ウッドバーニング』とは、板の上にカーボンを敷いて絵を写した後、熱い針金のような物がついているペン先で写した絵の線をなぞると、木が焼けて絵が描けるという物。2人は少し難しく、火傷しても大変なので手伝いましたが、出来上がると嬉しいようで早速部屋に飾っています♪sonoは毛糸を使ったシュシュ作りもしました☆イベント参加の帰りには大きい公園に寄り、更に家に戻ってからも近所の公園へ行ってと一日中遊び回っています。近所にも沢山お友達が出来て、遊びたいお友達の家に誘いに行ったり、お友達がサッカーボールの忘れ物をすれば、2人でそのお宅に行き、ピンポンして届けたりしています。
ついついハマってしまいそうなスクラップブッキング。仕事と育児の合間にコツコツとやっています。写真からまた別のものが作れるのが楽しい♪これもしばらく前に作ったもの。以前100均で、真ん中にある黒い飾り(?)を見たときから、こういうレイアウトを作りたいと思い、仕事の合間の息抜きの時に紙...
週末、我が家で「バレンタインパーティー」を開催しました。 「女の子同士で『友チョ...
産後気になるのが このお腹が本当に元に戻るのか...
土日の雨…しかもダンナは長期出張で来週末にならないと帰ってこない。隣に住む母も姉の家に行っていていない。いつも遊びに来てくれるSちゃんも用事があると言われてしまった。この2日間、双子と3人で行くところもなく、私だけが妙にイライラしているのは気のせいか(笑)昨日の夜は夕飯も作るのが面倒だし、材料も底をついてしまったので、夕方にいつものスーパーへ買い物がてらフードコートで夕飯を済ます作戦に出た。そのスーパーは港の近くにあり、行く途中に釣り船屋がある。私は前にも書いていたが、結婚前は毎週末釣り、結婚後もほぼ週末は釣りという生活を送ってきた、いわゆる釣り大好き人間。しかし、妊娠以降は全く釣りから遠ざかり、その間に40歳を超えてしまい、パニック障害まで発症しては、多分この先釣り船に乗ることは出来ないだろうと思っている。(釣り船は一度乗ったらどんな事情があろうとも、終わるまで帰れないパニック障害者には恐怖の空間なのだ)でも、去年キャンプにいったりして、ザリガニ釣りを絶対やめない太郎次郎を見ていると、そのDNAは確実に受け継がれていると思われる。私はその釣り船屋を見ながら2人に言った。「早く太郎次郎も、父さんと船に乗れるようになるといいね。船に乗ってする釣りは楽しいから」次郎「お母さんは、船に乗らないの?」私「お母さんはねー、もう乗れない。病気だから。船に乗らない釣りなら出来るけど」
最近、幼稚園で流行しているカード交換。キレイな既製品ものではなく、らくがき帳をトランプくらいの大きさに切ったもの。(一応カドは丸くしてある)この紙切れ(?)に得体のしれない模様や、数字が書いてあるだけのものなんだけど、子どもたち(特に男の子)の間で数を競うようにコレクションしている。降園時間になったとき、一号がしくしくと泣いているのを見つけた。どうやら、お友達にカードを取られたらしい・・・一号が、砂場で遊んでいたときポケットから取り出して端っこにおいておいたのを、お友達が勝手...