今日、気に入らないことがあった うみ。(原因はなんだったか忘れました)隣にいた そらの顔 をいきなりパーで叩きました。そして、次は爪を立て叩きました。爪の当たり方を調整し直し、また。。。。母:「ちょっとぉ!!」びっくりしました。そんな新技を思いつくなんて!!その時は、びっくりして止めただけの私でしたが。。。。ひっそり、彼が、影でコソコソ新技の研究に励んでいたかと思うと、笑えます。自分の腕に爪を当てながら。。。うみ:「うーん。この角度が一番痛いかな?いや、もうちょっと、こんな感じかな?あたた。」みたいな。
ぱっかぱっかぁ♪ぱっかぱっかぁ♪そらくん♪ロデオボーイⅡの最速にのり、まるでジョッキーの様♪何度撮っても彼の顔は乱れることはありません♪そら:「おっとぉ!!体勢が
母:「さぁ、お風呂入るわよぉ♪」服を脱がしていると、いきなり廊下で遊びだした二人♪うみ:「みてみてぇ♪」うみくん♪少し歩いてます♪3歩くらい♪母:「おおぉ♪すごいすごい♪」対抗して そらくん♪いきなり、タッチを始めました♪
子どもは追い込んではいけない。追い詰められた子どもはどうすることもできなくなる。これ以上どうにもすることができなくなると悩み、苦しむしかない(最後は自殺してしまうかもしれない)。責めたり叱ったりしても逃げ道は必ず作ってあげること。 これは高校のときに夏休みの夏期講習で代ゼミの講師が教えてくれたことである。授業の合間になんでこんなことを言っていたのか今でも謎であるが、ずっと忘れられないでいる言葉だ。これは子どもに対してだけど、大人に対しても適用できるのではないかと思う。責めたり叱ったりして追い詰めてはいけないのだ。過剰な期待も同様だ。特に最後の逃げ道は必ず作ってあげるは、たとえ気が知れた家族や身内でケンカしても、忘れてはいけないことだと思う。 ...
三倉茉奈です。皆さんお元気ですかっ?デビューCD茉奈佳奈「二月のわた雪」発売まであと1週間ちょっと!!...