よく2,3歳までに子供にお腹の中にいた時の事を聞くと、答えるっていう話を聞いていたので、試しにsou&sonoにも聞いてみた事がある。余り期待はしていなかったのに、何と2人して「お腹の中で、笑ってたのよ♪」と言うじゃぁないですか!本当に覚えているかは別として、『笑っていた』という表現が嬉しくて、そうかぁ、笑っていてくれたのかぁ!って母としてはとっても感動した。皆さんもぜひ聞いてみて下さいね☆
ついつい求人広告を見てしまう。何せsou&sonoがお腹にいる時の酷いつわりで仕事を辞めてから今までという4年弱以外、社会人になってからずっと働いていたから、専業主婦というものがどうもムズがゆくて・・・育児に専念している時期とは頭では分かっていても、ついつい心は働く方へ。^^;この時期、おっ!と思ってしまうような目をひく求人が多い。その度に広告を保管してしまったり、じっくり目を通してしまったりするのだけど、未だ幼稚園行ってみないとリズムが分からないし、2人が病気になった時に頼る人はないし・・・ちょっとした仕事でもあと数ケ月先でないと見通しを立てるのはムリだよな~と指をくわえて見ているだけ。焦るな、焦るな、ぐっと我慢だ~!あれ!? 2人が幼稚園に行って少しのんびり自由にするんではなかったのかい?と自分に問いかけてみたりして。テニスもヨガも又再開したいんだった。でも、毎月7万近くの幼稚園代がかかるというのに、遊び暮らす訳にもね。^^;ほどほどに働ける、時間に融通のきくお仕事に巡り会えるといいけどね~。
実家からメールがあり、「ピアスが出て来たよ。ずっと探していた物じゃない?良かったね。」と。約5年半前九州に引っ越す事に決まった時、私は働いていたので、主人は先に九州へ。私は退職する迄の1ケ月、実家から職場へ通っていた。その時にはあったはずのお気に入りのダイヤのピアスとネックレスが、引越し後どれだけ探してもなくて・・・それでも、未だ気になっていて、思い出してはあちこち探してみたりもしていた。引越しすると皆だいたい失くし物をするらしく、そういう話題はよくあって、友達の中には結婚指輪を失くして、お姑さんににっこり「離婚ね♪」なんて脅された!?という話を聞いた事も。^^;私のピアスとネックレスは自分へのご褒美で買った物だったけれど、他のどうでもいいようなアクセサリーは全部あったから余計に悲しくて。(;_;)それが、5年半もの時を経て発見!両親の海外旅行用のカバンの中に、ピアスもネックレスも入っていたとの事☆☆☆もしかして引越しの時借りていたのかも。やった~!失くし物が出て来るってこんなに嬉しいものなのね。何かいい事ありそうな(^。^)それは単純すぎるかぁ~。^^
少し前に、新居に引っ越したお友達のお宅へ♪今までの家より近くなって益々遊びやすくなった。ヽ(^o^)丿お宅訪問の前に公園でひと遊び。風が少し冷たかったけれど、最近外遊び出来なかったので皆大はしゃぎ。中でもひときわsonoが声が響き渡り、これは珍しい事なので、ママ達が驚いていたわ。(^。^)それだけ嬉しかったんだね。しばらくして皆退散しようとしてもsono1人だけもっと公園で遊びたいとダダをこねていた。思いっきり外で遊べるようになる季節もすぐそこのはず。今年は春の訪れが少し遅いなぁ。
今日は朝からお天気が良かったので久しぶりに大きな公園に行きましたっ10時に着いたけどまだ誰もいなかったから貸切状態^^愛結はすべり台にブランコ、くるくる回るやつ(名前が分かりません〜)と忙しく走り回り私はのんびりベンチに座って春の空気を吸っていましたっ花粉症だから相変わらず鼻ムズムズですが...(悲)結局 公園では3時間近く遊んでなんとか近くのパン屋まで誘導しお買い物もして帰ってき
こんにちは!今朝、'''ここみちゃん'''が怪我をしてしまいました(悲)怪我と言っても指を切ったくらいなのですが、血がなかなか止まらず焦りました。そもそもどうして怪我をしたかと言いますとサイドボードの開き戸を'''ここみちゃん'''と'''あき坊'''が開け閉めして遊んでいたんです。まあ大体の予想はついてあると思いますが'''ここみちゃん'''が指を置いてる所に'''あき坊'''が扉を'''ガンっ!'''って閉めちゃったんです。指なんて写真で公開することないのですが我が家の'''あき坊'''の指に比べると'''ここみちゃん'''の指は細くって小さいんです。'''あき坊の指が鉛筆'''なら'''ここみちゃんの指は鉛筆の芯'''って感じ。そんな細くて小さな指から血が出てきたのでビックリしちゃいました。もちろんギャン泣き。ティッシュで押えて血を止めようとするんだけどなかなかうまくいかず…しかし【いないいないばあ】が大好きな我が家のツインズ。録画してるいないいないばあをつけた途端、
今週は【双子ひろば】やりますよー! 今週のテーマは・・・ 「双子の一人が病気にか...