双子達を連れて耳鼻科に行った。耳垢がたっぷりたまっていたから、全部キレイにしてもらおうと思って・・・診察台にあがると二人とも大暴れして、こともあろうに、先生の股間を蹴ってしまった一号・・・私のほうが赤面してしまった。二号はただひたすらあばれるのみだったけど、二人ともごっそり出てきた耳垢にさよならできた。帰りは、ふたりとも泣きじゃくった涙の跡と、鼻水で汚い顔になっていた。
志賀島と言えば、1784年、『漢委奴国王』としるされた『金印』が発見された事で有名なのはご存知でしょうか~!?
後漢の光武帝が倭の奴国の使者にあたえたと伝えられていて、発見された『金印』は国宝に指定され福岡市博物館に展示されています。
行ってみると、博多湾が見渡せる金印公園という意外な程小さい公園がある位なのだけれど^^;、島の先端にある国民休暇村志賀島のすぐ近くのイタリアンレストランは美味しくて知る人ぞ知るかな。^^
島へ行く途中に、丁度フリーパスを持っている水族館があるので、叔父・叔母も一緒に立ち寄る事に。
3ケ月ぶりだったので、水槽の中の動物が変わっている所があったり、新人ならぬ新動物?のアザラシが芸を披露したり、11月に産まれたという赤ちゃんイルカの見学会に参加したりして楽しんだ。
かなり食いしん坊のオウム貝。欲張りすぎて水槽の上の方に上がって行った後、エビを1匹落としていて皆で半分あきれながら大笑い。^^
今年は、七五三だから、髪を伸ばさなくちゃね〜。と、旦那と朝食の時に話していました。Nana 「え? いちごさん? 」 すごくかわいい聞き間違いでした。...
昨日は私の誕生日♪
お昼過ぎから、子供達と一緒に主人の実家へお邪魔しました。
この日の予定を入れた時、自分の誕生日のことなどすっかり忘れてて
ただただ、もも&チー坊を連れていくことしか頭に無かったのですが、
到着してみたら、キッチンには既に御馳走の数々が控えていて感激☆
もも&チー坊も、今回はすご〜〜くご機嫌さんで、
おじいちゃまやおばあちゃまに遊んで貰え、ホッと一安心。
そ・・・
日曜午前中、少しだけ一人の時間をもらい 自然食品のお店へお買い物に。
その途中、ご近所の教会の主日礼拝に、参加しました。
教会に入るのは・・はじめてのことかもしれません。 少し緊張しました。
でも・・ 「アーメン」と言い終えて 教会をあとにした私は、何と言うか・・
とても穏やかな、清々しい気分で歩き出せたのです。
「今度は子供たちも連れて、ファミリー礼拝というものに参加してみよう!」
また来ようと思いました。
昨日、今日と咳で朝早く起きてしまう2人。
薬も無くなってしまったので、また病院に行く事にしました。
11時に行って終ったのは13時。疲れたぁ〜。
取り合えず咳と鼻水を治して貰いた〜い。
ほとんど同じ症状なのに何故か2人の薬の種類が違う?
真我の方が鼻水が酷かったように見えたみたいです。
拭き方の違いだと思うけど・・・。
愛琉は水薬、真我は粉薬と漢方を処方してくれました。
が
先日ツヨの発達検査がありました。
去年より一年間の成長の幅が大きかったのが、
何より嬉しかった。
去年はおととしからの一年間で
・・・2ヶ月しか成長できませんでした。
それはショックでした。
もちろん他のお子さんと比べても何の意味もありません。
他の子達からは離れていく一方だけど
それがツヨだから。しかたがないというより、それがありのまま。
実際ツヨは幸せそうです。
泣いたり、笑ったり。
とてつもなく強いこだわりに翻弄されて頭を床に打ち付ける瞬間があっても、
毎日通う道でもドキドキして私の後ろに隠れて
目をギューっとつぶって歩いていても、
来る日も来る日もおかずは食べず、
貴重な栄養源のふりかけご飯すら、手でこねくりする癖が出て、
また痩せてきてしまっても、
幼稚園の参観日の体育で、みんなが先生の説明を聞いてる間
一人嬉々として自由型で巧技台をしていても、
先生の説明がなーんにも分からなくても、
それがツヨなんです。
幸せそうにしてます。
もし、双子が同じように育っていたら、
それはとても素敵なことです。
でもそれが一体どんなに夢のように素敵なことなのか、
私は知らないでノンキに年を重ねていたと思います。
つまらないことで不平不満を言ってる人に
なっていたかもしれない。
体育の参観を見て、あまりにツヨが楽しそうなので
私も心から笑えました。
あの、じょうずに体操している大勢の子達ではなくて、
就学に向けて、いろいろな方の意見を聞きました。
要は、どんな担任の先生・校長先生と出会うかというのが一番大きい中、
その学校の脈々と続いてる伝統的なものもあるでしょう。
養護学校でも、視覚支援など、こちらが期待するほど
充実しているとは限らないし。
ツヨは受信に対して、発信がとてもとてーも弱い。
受身タイプの自閉症です。
人と関わりを求めてこないので、一番怖いのは、「放っておかれること」。
実は人のことよーく見て内に溜めているのに、