昨日迄ずっと引きこもって、余りやる気も出なかったのですが、時間をもて余して、久しぶりにクリームパンと明太子パンを作りました
こんな時間の余裕は入院する迄なかなかなかったので。
2人もハイテンションで食べてくれて、嬉しかったです
一昨日の雨の日は、腰が抜けるような感じで調子が悪かったのですが、晴れていると調子がいいようです。
車の運転も試してみました
荷物は少ししか持てませんが、運転には支障は出ませんでした
又1歩前進した気がします。
焦らず、ノンビリ身体をいたわりながら過ごしていきたいてて思っています。
病院で入院していた方等の事をよく思い出します。
皆さん、つらい治療も沢山ある中頑張っていたなぁ。
今年は、健康と今後の生き方について考えさせられた年となりそうです。
2人は、私が入院したからといって、急に成長したという事は特にありませんが朝も暗くなって来て、起きるのがキツそうという以外は、毎日元気に学校に通っています
9月10日からギプス&松葉杖生活となり1ヶ月後の10月9日からL字シーネ(取り外せるので湯船に入れる)にかわりその1週間後の17日からU字シーネになりました。U字になると足首の間接が動くのでヨタヨタと歩けるようになります。ただし折れた右足には全体重の1/3しかかけては...
白いごはんを食べたいという思いを今は尊重して、
白いごはん&おかずという献立にしばらくしてみます。
麺類・混ぜご飯系はしばらくお休み。
学校や一時預かりでは、決まったメニューがあるのでそうはいきませんが、
家ならきっと白いごはんがあるはずとツヨは思っているのでしょう。
ラーメンやパンも好きだけれど、
それを食べた後、
さらにこだわりとして白いごはんを2杯食べないと気が済まないとしたら・・・
ぶっくぶくに膨らむでしょうからね。^^;
ちなみにツヨは味噌汁が好きなので、野菜をたくさん入れて
ほぼ毎日食べるようにしています。
みそ汁も幼児の頃はあまり好きではなかったけれど、
昆布などでしっかりだしを取って、
わざと空腹にさせておいて飲ませたら
アミノ酸のうまみに目覚めたようで。
お茶を飲み過ぎることについては、
やっぱりポットのお茶を最初から減らしておくことにします。
『お皿やポットを空っぽにしたい。しなければ!』
という思いが今は強いのでしょう。
もともとは穏やかで優しい子。(たぶん・・・^^)
人を叩くほど心が乱れてしまうのなら、
そうならずに済む方法で対処してやりたいです。
最近は行動のこだわりが強いので外食は行けていませんが、
以前はブッフェ方式のところだと吐くほど飲み食いしてしまうことが何回かありました。
宅配のピザも何切れ食べたか横できっちり数えていないと、
夕食にチャーハンを作っていると
ツヨが近づいてきて「お・は・ん!」(ごはん)と連呼してきました。
食器棚から自分のご飯茶わんを指差して
『白いごはんがたべたい』と。
チャーハンも好きなのですがね・・・
じっと目を見て「お・は・ん!」。
引き下がる気配は全くありません。
このご飯茶わんで夕食に白米を食べることが
最近のこだわりなのでしょう。
じゃ、まず白米を少し食べ、チャーハンも食べさせよう。
シーフードとピーマンをたっぷり入れたチャーハンです。
いただきます、と白米を食べる。
チャーハンも食べる。
ひとしきり食べて、少な目にしておいたポットのお茶も飲み切って、
ごちそうさま。
お皿を舐めるしぐさをして、流しに茶碗を出す、というこだわりを済ませる。
すると
「お・は・ん!」
ああ、もう一つおとといくらいから始まったこだわりがあったのだった・・・
「流しに置いた茶碗をもう一回拾い上げて
おかわりをする」
という・・・
この土日はごちそうさまをして歯磨きまでして、
そこからまさかの流し台からのおかわりでした。
・・・
今日は冷凍庫のご飯もすべて隠して
万全で対応したと思ったのに
冷凍庫を何回も開け、見当たらないとなると
まさかの食材のストック棚を開け
さと〇のごはんを指差してきました・・・
どんなにおしまいと伝えても、さと〇のご飯を禁止しても、
お風呂上がりにセイゴとナオが、どっちが先にドライヤーをかけるかでギャーギャーもめていたので、「いいかげんにしなさいっ!」って叱ったら、「ナオいいかげんにしてないもんっ!」と叫ばれた。 ・・・・。問1 この返答に対する適切な切り返しを答えよ。・・・最近、子供の成長に伴い自分に足りないスキルが見えてくるようになった母親です。(_ _|||)
双子は12歳になりました。
生まれた日は空がとても高く、
青く澄んだ日でした。
生まれてすぐ助産師さん二人の腕にしっかりと抱かれ、
私の目の前に差し出された双子。
「よろしくね。」
思わず声をかけました。
ああ
女の子は感受性が強そう。
男の子は思慮深い。でも気難しいかも。
今だからそう思うのかもしれないけれど、
そんな赤ちゃんの時からの印象はあまり変わっていません。
大人への準備のための思春期の階段をのぼり始めた二人。
いつのどんな記憶が大人まで残っていくのかな。
今日かもしれない。
昨日だったかもしれない。
子育てに失敗した日もあったかもしれない。
でもいつでもその気になれば仕切り直しもできるし、方向転換もできる。
その気になることが大切。
18歳まで仮に子育ての期間とするとあと3分の1。
あとちょっと
「よろしくね。」
応援ありがとうです^^
美味しいクッキーごちそうさまでした。
今年度の営業は本日で終了させていただきます。
今年一年有難うございました。来年もまた楽しいお客様と出会えることを願っています。
新年は1月8日から開店いたします。
皆様、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
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