昨日、初めて子供会の行事に参加しました(^∇^)今月から、自分たちの住んでいる街をきれいにしようという活動が始まって、今回集まったのは子どもと大人全部で30人ほどでした!3班に分かれて、それぞれに大きなゴミ袋を持って回ったんですが、以外ときれいでゴミが落ちてない!ゴミを見つけると子ども達が取り合いなんです(^_^;)「落ちてないな〜!落ちてないな〜><」って…ゴミが落ちてないのはいいことなんだよ(^ー^* )フフ♪ この日りゅうが、初めて近所の同い年の男の子二人と顔を合わせました!お互い恥ずかしそうに「よろしくね!」って挨拶した以外は殆ど、と言うか全く言葉を交わしてなかったですモジモジ(。_。*)))3月に入ると、役員さんと子ども達だけの新入生歓迎会もあるらしくて、そこでお友達になれればいいのにな〜って思ってます。今の保育所からは同じ小学校に行く子が一人もいないので、入学までにお友達になれれば少しは安心出来るのですが…
はっぴいさんという絵本は「のろのろさんはとても丁寧であわてん坊さんは何でも一生懸命なんだわ。」
と短所の裏にある長所を見てあげようよ。という内容です。何でも否定的な思春期の子におすすめです。
学校の先生ご来店♪ 教壇に立つ学校の先生も足の痛みやむくみで靴の相談に来られる方多いです。
その方は公立、私立とお勤めの経験がおありなのですが、どちらが大変かというと私立だそうです。公立というのは出来る子はどんどん自分で勉強するし、出来ない子はそれなりに。という感じですが、私立で落ちこぼれを出してしまうと親からの意見もあったりして大変だそうです。まぁ、同じ学力の子で成績の違いがでるというのはやる気の違いもあるだろうし、先生だけの責任ではないですよね。
でも、周りのお母さんに聞くと、みんな小学校から高校までの間に家庭教師がいたり、塾に行ってたりするんです。日本の学力は塾や予備校が支えていると言っても過言ではないのかもしれないですね。
最近では小さな学習塾がなくなって、公文や学研のようなフランチャイズが多くなりましたが小さな塾もいいと思いますね。
久しぶりに母の実家へ行きました。双子はお庭でおおはしゃぎ。息子はプリミギ、娘はナチュリーノ履いてます。ちょっとお出かけの服装の時にピンクのしゅん足とか使いづらいんですよね~。
東京の昼間は初夏のような日差しで先週から子供靴のお客さま増えていらっしゃいました。
久しぶりにファーストシューズを選ばせていただきました♪
私から見るとまだ「赤ちゃん」なんですが育てているお母さまからすると「やっとヨチヨチ歩きだした~。」という感動がありますよね。ご夫婦でいらして、靴を選んでいるところからたくさん写真撮られている方もいらっしゃいます。これからまだまだ「始めての○○」を経験していくんですよね。
4月26日(日)
王王軒(わんわんけん)で支那そば 肉玉小 食べて・・・
四国最東端の かもだ岬 へ。
四国最南端 高知県土佐清水市 足摺岬(あしずりみさき)、四国最西端 愛媛県八幡浜市
佐田岬(さだみさき)へは 行ったことがありました。
四国最東端 こんな所にあったのかぁ・・・(・_・;)というような所。
ちなみに 四国最北端は 『世界の中心で愛をさけぶ』のロケ地 香川県高松市庵治(アジ)
竹居観音岬(たけいかんのんみさき)。
次の週だったかな・・・?
私は 仕事 出勤の日に Y・T・とぉちゃん3人で 行ったそうです・・・。
連休明けに TO君のケース会議があり、中学校に行って来ました。 ケース会議は、小...
今日は朝から耳鳴りが酷くて、
静かなところにいると「ウォーン」「シャー」という音が
大きくなったり小さくなったり。
お昼にママ友とランチをしていて、
話がなかなか聞き取れなくて何回も聞き返しちゃった。(ごめん、Kちゃんママ)
最近情緒不安定のツヨ。イライラしやすくてその矛先が私へ。
顔を狙って叩いてこようとします。
ひるむとバシバシっと。叩くのに成功すると余計興奮するので
真剣白羽どりみたいに私の両手で叩いてくる両手をつかめれば、離さないで押し問答。
何がつらいって
何がいやなのか分かってあげられないことがつらい。
いろいろ想像でイライラの理由をあげることはできるけれど
ツヨに聞いても答えることもできないし、
すべてツヨの好きそうなことばかりに合わせていたら
家族が自分の生活を犠牲にすることになる。
やりたいことと、やりたくないことがはっきりしてきて、
やりたくないことには不服そうな顔や態度がありありで、
結局途中で「ぎゃっー!!」「ぎゃっー!!」と怒ったり。
納得しないとやらないというと聞こえがいいけれど
やりたくないことや、ツヨにとってやる意味が分からない、
もしくは意味がないと思ったことはやらないし、
逆にこちらの所作までこだわって要望してくることもあり、
周りが巻き込まれていく。(食事を私が好きな順に食べることを許さないとか)
こだわりの波も強くなっていて、