土日は夏祭りなどでほとんど子供と遊べなかったパパ。。。日曜日の夕方にやっと帰ってきたので、一緒に花火をやったよぉ~花火はやりたい2人だけど「暗くなってから花火やるよぉ~」って言葉で「暗いのヤダ」と反論されたのでちょっぴり薄明かりからスタートどんだけ怖がりなんだ・・・。でも愛ちゃんは花火に怖がる事も無く、しっかり持ってくれるのぉ~。しかも安全男の子だったらきっと振り回してるだろうなぁ~愛ちゃん素直だ
暑い…絶対今まで梅雨が明けていないと私は思っていたが、どうやら昨日関東地方は明けたでしょ。風はあるけど、すんげー暑いっての。で、今朝は、ダンナが朝から釣りの大会で早朝に出発していき、久しぶりに子供達&私の3人での休日なのである。そんなことは知らない双子達は、日曜日でも全く関係なく6時半起床(しかし、うちの子はなぜ昔から早起きなんだろうか?)最近では1人が起きると、もう1人を起こし、遊びにとりかかる。私のことは起こしても起きないとしっているのか、あまり起こそうとはしない。必要にかられたとき(トイレがガマンできなくなったとき)だけ起こされる。さて、そんな2人のやりとりを寝たふりをしてこっそり聞くのがなかなか楽しい。太郎「ねえ、ねえ、なつのお仕事なんだけどさぁ」次郎「夏のお仕事?海の?」もうこの時点で?????である。まあ、いい。続きを聞こう。太郎「そうそう、あれって魚だよね」次郎「知らないよ。でも海にいるからそうなんじゃない?」太郎「そうだよね。でも怖いよね」海にいる夏のお仕事…怖すぎる(爆)太郎「たつのお仕事怖いね」お!ちょっと変わったぞ。たつのお仕事?次郎「たつのお仕事好きなの?シンケンジャーやろうよ」この一言で、彼らは殿と龍之介になってしまった(わかる人だけわかってください)正解は、そう、「たつのおとしご」のことだったのだ。
さて、1人はゴールが見えてきた・・・『朝顔の観察』さーちゃんの観察は?朝顔が咲いて、しぼんで・・・しおれてきて・・・・花が取れて・・・・順調な変化...
さて、真夜中に怖いトイレに1時間こもった私。こうなると、怖いもなにも関係なくなり、「トイレがあることがありがたい」に変わる(爆)時計は持っていなかったが、多分母屋の管理人さんが、トイレに駆け込んだ時は起きていたが、私が出た時には真っ暗だったのを考えると12時〜1時くらいだったんだと思う。やっとお腹も落ち着き、もう出るものも無いっぽかったので、テントに戻った。そしてすぐ寝た。それはもう気絶に近い(笑)しかし、悪夢は続いた…。そう、知っている人は知っていると思うが、我が家の息子達は、何故だかとっても早起きで、毎日6時頃には勝手に起きる。親は付き合えないので「おしっこー」の鶴の一声が出るまでは踏まれようが、アタックされようが親起床の7時までは完全無視。しかし、テントとは日の出ととも内部も大変明るくなる。そして次郎が5時に起きた。起きてしまうと、1人じゃヒマなので当然最初に太郎を起こし、2人で親を大攻撃…。テントであるというのもあって、テンションがいつものさらに倍。踏まれたり、乗られたり、蹴られたり…。寝袋に閉じこもって、そのリンチをひたすら無視。「ねえ、お腹空いた〜」親は子供のこの一言に弱い。この一言でダンナは6時半に起きた。私が、昨夜これこれこうで、非常に眠い…と弱音を吐くと、子供2人を連れて兄のタープに行ってくれて、そこで男4人でパンを食べていた。よしよし。
今日は、町内の夏祭り&花火大会。去年までの2年間は、私が婦人会の盆踊りに出るから・・・・と、『駐車場券』を貰って、近くまで車で行き参加してたのね。...
今日は、準々決勝。。只今、雨の為、中断している高校野球。星稜高校のキャプテン。。うちのすぐ近くの・・・ねーねの友達の兄ちゃんなんだ〜。小学校の時、...
GWに博物館で予約した化石の採石体験へ。しか~し…。雨で中止に(T^T)なので、博物館内でアンモナイトの化石から作った型で、レプリカの作製と、化石クリーニングをしてきました。実はこの化石クリーニング一番ハマってしまったのがワタシ(笑)あれは面白い( ̄▽ ̄)コツコツ地道に少しずつ砕いて中からでてきたアンモナイトの化石…時間がなくて全ては取り出せなかったけど半分くらいの姿はみえます。化石採石はちび達に体験させてあげたいのでまた来年にでも申し込みたいと思います( ̄▽ ̄)
おはようございます!ニュースでご存知かと思いますが、コチラの地方は、凄い大雨でした金曜日の夕方5時、仕事が終わって車に乗り込むまでの数分間だけタイミング良く雨が止んでくれたのですが、乗り込んだ瞬間から、翌日まで怒涛の雨カーポートが付いていない我が家の駐車場から玄関までツインズを連れて行くだけでビッチャビチャ!その姿を見たあき坊とここみちゃんが『ママ、ビッチャビチャ…』子供は率直な事を言ってくれますこの日はパパさんが出張で居なかった為、ママさんと子供たち三人で外を見ながら過ごしました。町内放送があるんですが、雨の音で聞きづらく、何て言ってるのか理解できない状態。