前々から行きたかったボウリングに行った。双子たちは18センチの靴を借り、お姉ちゃんは24センチの靴。キッズ用のボウル(6ポンド)には、指が5本入るように穴が5つあいていた。二人は何度も投げたがパワー不足のため、何度も何度も途中のレーンでボウルが停止してしまった・・・・・そのたびに係員のお兄さんにボウルを取りに行ってもらった(ごめんなさいね~)ガーター防止のため双子の投球の際にはロープが出てくる仕掛けになっているが、ロープを乗り越えてガーターになってしまったこともあった。スコア...
きょうは、チョコは入園した?*このエントリは、ブログペットの「みぃみぃ」が書きました。
うちの双子が通う保育園。 問題ありありです。(詳しくはこちらの 日記 を) 先日お兄ちゃんの学校の一日公開日があった日にお兄ちゃ...
Loloが、できるようになった事。リビングにいるLoloに「Lolo、じゃあじゃあびりびり、読もうか。」と声を掛けると 本棚の前までハイハイしていって、 ...
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夜中の12時、Nanaが突然はっきりした声で 「上手だよー。」 声にびっくりしてNanaを見ると、すやすや寝ている。寝言だ・・・。旦那と何が上手だったの...
学校に入って、さっそく絵カードでの要求の練習が始まりました。使うのはPECS(ぺクス)というシステムの道具。その子の発達段階に応じて、文字や写真・絵カードだったりする小さいカードを先生・クレヨン・くださいのように単語ごとにを自分で組み合わせて、会話をします。ツヨは字が読めないので、実物の写真をラミネートしたものが、システム手帳のようなものに、いくつかマジックテープでくっついている先生の手作り品。それをビリッと外して、出来る子は文を作って、先生に渡して要求をします。自分の気持ちをしっかり伝えられるツールとして、もちろん多少会話のできる子にも有効です。今は一番要求しやすいものとして、先生とのからだ遊びや、小さなお菓子を使っています。これがだんだん、私達が生活に必要な単語になっていきます。そう、いつかは「お腹が痛いです。」「のどが痛いです。」「寒いです。」などからだの不調を訴えることができたり、「もう一度行きたいです。」「買い物に行って○○を買いたいです」と行きたいところに行きたいと言えたり、「楽しいです」「退屈です」「○○が好きです」など、感情を伝えたり、今はさぞかし不自由だろうと思えることを、助けるツールになってくれることを目指します。