木曜日に・・・ミニバスの練習を見学に行った。。午後18時〜。みつごっちに何か?習い事を考えているんだけど、とりあえず、みつごっちの行く小学校の体育...
昨年末頃から着々と準備をしていました。双子服のリサイクルネットショップ、オープンします。双子服といっても、他にはおもちゃなんかもありますよ♪お店の...
一昨日、3月31日は、子供達にとってこれまで2ヶ月間通っていた保育園の最後の通園日でした事情があって、2ヶ月間本来の保育園と違う保育園に二人が通ったのですが2ヶ月間とはいえ、初めての集団生活を過ごした保育園うちの双子それにお友達双方に刺激があったようです最後の日は、同じ「きりん組」のみんなと撮った写真とみんなの手形を一つの紙に貼り付けていただきましたそれを我が家の一番目立つ場所に貼ってみんなで眺めています子供たちも、これが○○くん、これが○○ちゃんと説明してくれますママの話では保育園の最後の日、ママが迎えに来て、保育士さんに最後の挨拶をしたところ娘の「まあ」は感極まって、大声で泣いたそうです一方、一緒にいた息子の「こう」は、普通に「バイバイ」と言って軽く別れたそうです最後に担任の保育士さんから「いつでも遊びにおいで」と言ってもらって別れたそうです
卒園式の2日後から、おねしょが始まったソー君。それと同時に、なんか?変かな??一緒に三人で遊ぶと、必ず、自分の思いが通じないのか??イライラして、...
二人とも、無事、入学しました。コトは「小学校楽しい!」と、帰ってきたらすぐに明日の用意に余念がありません。こちらが感慨に浸る暇もなく、あっという間に小学生になってしまいました。コトの入学式。やはりどうしてもツヨの不在に心が痛みました。コトに対する晴れやかな思いがあればなおさら。でも式が進み、終わり、クラス単位の行事が進むうち、この人だかりの中、この喧騒のなか、そしてなにより「規律」の中、ツヨは一歩もクラスには入れないだろうとはっきり想像できました。コトにとって楽しい小学校はツヨにとってはつらいだけ。そう思うと、悲しさがどこかへひらひら~っと飛んでいきました。そうそう、悲しいとか、そういうレベルのことではなかった。感傷にひたるより、明日の用意をしっかりしなければと。そしてツヨの入学式。ツヨは、今日、学校に行くのね?(心の声)とルンルンで車に乗ったものの、いきなり入学式。怒っていました。体験入学のイメージで行ったのです。「この場所ではこんなことをする」と勝手に決め込むこだわりが強いのです。もちろんスケジュールもばっちり用意されていましたが、見せるとよけい怒ります。式の間じゅう、おんぶに抱っこにキーキー・・・。専門の学校でも、ツヨの特徴をどんどん先生たちに伝えていかないと、気持ちを分かってもらえないつらさで、ひどく不安定になりそうな予感。
誠心誠意という言葉を自分のモットーにそんなことを今年に入って思うようになってでも忙しすぎて、やっぱり「心」が足りないことがある。気を遣って~、気を遣いあって・・・そのことに疲れたことも昔はあったように思うけど気を遣うのではなくて・・・心を配ってに変えたいなって思う。相手のことをもっと考えられるようになりたいな・・・って・・・今日も反省
この時期、学校からの書類が多いですよね?種類も多ければ、それが人数分なので、それぞれファイルにはさんで。『わたしの健康』は一年目が予防接種など、調...