九州では「どんどや」と言いますが、地域によっていろんな呼び名があるようです刈り取り跡の残る田などに長い竹を三四本組んで立て、そこにその年飾った門松や注連飾り、書き初めで書いた物を持ち寄って焼く。その火で焼いた餅を食べるとその年の病を除くと言われているとのことですがママの実家の集落では昨日12日に行われました。午前11時30分から火がつけられました最初は竹が燃えての爆発音に子供たちもびっくりしていました。私たち男は、みんな竹で作った容器に清酒を入れて、「どんどや」の残り火で熱燗にして飲んでいました。味はおいしいのですが、竹の油などの不純物が入っているうえ、焼酎や清酒を同時に飲んでいたため私は夜まで気分が悪かったのでした。お酒以外にも鉄板を敷いて、餅や海苔、イノシシの肉などそれぞれ食べましたイノシシの肉はめったに食べられる物ではないので
やっと学校が始まったと思ったらまたも3連休で子供たちが家で大暴れ。その連休もあけてやっと一息です。最近末っ子に母乳をあげているとたまに「痛っ!」と思うときがあったんです。アオの口をあけて中を見てみると歯茎がうっすら白くなってきてました。歯ですよ!まだ歯茎から出てはいないけどまだ5ヶ月なってないのに早すぎるっ!上の3人はみんな6ヶ月だったんですよ。6ヶ月だとちょうど離乳食もはじまるから都合が良いんですよね。どうりで最近よだれたらして私の食事を見てると思った。(笑)だいぶ体の準備ができてきたってところなんでしょうけど、あまり早くから離乳食あげるとアレルギーの元なので我が家はゆっくり6ヶ月から始めようと思います。それまでアオが我慢してくれればですけど。(^^;5歳になった双子ですが、ショウは宣言したとおり食事の好き嫌いを少なくしようと努力してくれています。正直言って驚いています。だってすっごくマイペースな子なんです。それが努力だなんて。全部を食べてくれる訳じゃないけどその頑張りは認めてあげないといけませんね。ケイはますますお兄ちゃんっぷりに磨きがかかっています。アオの世話を一番安心して頼めるのはケイなんです。小さい子にお世話をさせるのは危ないって言うけれどケイを見てると危ないところなんて全く見当たりません。途中で飽きて投げ出すってことも一度もないし。ハルは飽きちゃうんですよね。「だって泣き止まないし」とかって。それはそれでしょうがないなって思うんですよ。子供ってそんなものだと思っているから。
自閉症の療育には「TEACCH」「ABA(応用行動分析)」という療育方法がありま...