埼玉のお客様から教えていただいた三郷公園に行ってきました。ひろ~い!自転車の練習もオッケーです。大阪、名古屋から子供靴のお客様ご来店。ディズニーランドへ来るついでにいらした方と当店だけを目指していらした方です。「え~、そんなにたくさん購入されるんですかぁ?」と聞くと「そうですねよねぇ、結構、いいお値段ですものね~。」とおっしゃっていましたが、交通費の方がはるかに高いと思います。笑遠いところからおいで頂きまして、本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。今年の夏はギラギラ太陽が出現しなくて、通勤がラクです。全身汗びっしょりになるのは雨の日より苦痛です。このまま秋に突入でしょうか。
8月12日(水)今日は、私にとって おもしろい偶然が 2つも あった。1つめは、「再会」。保育士してた時に 受け持ってた子の お母さんが、偶然 私のレジでお会計。「いらっしゃいませ、こんにちは~」って お客さんと顔を見あわせて 「あ~!○○さん!?」って。その時の受け持ってた子は、今は もう中学生だって!!懐かしいのと ビックリしたのとで なんだか 目ぇウルウルしてしまった・・・(^_^;)もう一つは、「世間はせまい」・・・というか 「○○浜はせまい」ってやつ。今日、仕事後 帰ろうとしてた時 知り合いに会った。以前 ○ーPの共同購入で担当さんだったMさん。(今は 辞めてしまったけどね)2ヶ月ほど前に、同級生のS美が美容師さんしてる店に 散髪に行った時、S美:「ぷくぷく(母親学級)で 双子妊娠中の子がいてね。仲良くなって 時々 一緒にごはん食べに行ったりしてるんよ。」って私:「じゃあ、ふたごクラブの案内してあげて」って S美に メールを転送してもらったりしてて。でも もう妊娠7ヶ月か8ヶ月?だから 思うように外出も出来ないみたいで まだ ふたごクラブには 参加してないんだけどね。今日 会ったMさんが 「孫が双子なんよ~、今 妊娠中でね。」って。(全然 孫 がいるようなお年じゃぁないんよ~!)よくよく 聞くと、同一人物ってことがわかって。そのMさんの 息子さんのお嫁さんが S美のお友達 ってこと。
扶養内で働くということ その1 その2 その3 その4 で、いろいろ細かいことを説明してみましたが、結局、ぴんと来ませんよね。それならいっそのこと、実例を示したほうがわかりやすい。よっしゃOK、人柱...
■ハガキが届きました!■ユナの熱は、少し落ち着いたかな・・・という様子で、まだ、もう大丈夫!といえる状態ではないのですが・・・・これからオット実家に帰省します!本当は、昨日の出発だったので、一日遅れとなりましたが、ユナもミナも、「もういっこばあば」の家に行く!と、はりきっているので、着いたときのふたりの反応を、楽しみにしながら、ゆっくりと神奈川に向かいます^^今回も、旅行に行く予定なので、楽しみです
■とっと~■お出かけをしたオットを追いかけて、窓から外を眺めるユナとミナ。「とっと、かいしゃいく?」ってね、朝ご飯の途中に、必ず聞いてきます。「かいしゃ、イヤ!」って言うときもあるけれど・・・お見送りはね、ものすご~く元気良くできるんです。毎朝、オットが会社に出かけるときは、ふたりは玄関まで行って、靴を履いたオットと向かいあって、①「トントン」「トントン」と、両手をこぶしにして合わせて、②「タッチ」「
公民館の集まりなんかに行くと、公民館の入り口でよく見掛けるのは三輪車。 2歳くらいの子が乗ってきてるんだろうな〜と 思っていたら、Loloと同じ...
幼稚園年長の双子は7月31日、8月1日と1泊2日でお泊り保育に行ってきました。当日パパがお休みだったのがバレて行くのを嫌がっていた2人ですがそれでも朝6時からスタンバイしてました。(笑)総勢150名ほどの年長園児たちなので大所帯でしたが帰ってくると顔見知りの先生方が色々と2人の様子を教えてくれました。(1人辺りの担当園児数が多いのにそれ以外の子供の様子まで把握している先生に脱帽)我が家は朝早く、就寝が8時半と割合早めなのでお泊り保育の就寝9時というのが持つのかな?と心配でしたがやっぱりお友達とワイワイしてると興奮するようで何とか就寝時間まで起きて楽しめていたようです。ショウとケイがいないと家の中が静か過ぎて寂しくなるんじゃないか?ハルが遊び相手がいなくて悲しくなるんじゃないか?と危惧していたんですがちょうど旦那の休みが取れたため、居残り組は楽しくららポートへお出かけしてきました。何年かぶりに行ったららポートはすごく変わっていて驚きました。学生時代アルバイトしていた頃とはまるで別の場所という感じで少し寂しい気もしました。いつものようにフードコートへ行こうとした私に旦那からストップが。普通のお店で食べたいというので行ってみました。アオ(11ヶ月)を連れて。さすがに11ヶ月児だと間を持たせるのが大変でした。食事が運ばれてくるまではあやしてくれた旦那も食事が来ると自分の食事に夢中なので私が片手で抱いてアオに食べさせながら自分も食べるという育児に慣れたものでないとできない技を披露。