先日、同僚からカブトムシのつがいを頂きましたその日のうちにホームセンターでカブトムシの飼育セットを買いました私が小さかった頃はカブトムシを虫かごに入れえさは砂糖水を浸した綿やスイカを入れていました今はカブトムシ用の飼育マットや蜜ゼリーなど全てホームセンターで売っていたのでびっくりしましたただ夜行性のカブトムシ普段は飼育マットの中で眠っていて夜たまにしか姿を見せません子供たちもなかなかその姿を見ることができませんただできれば、卵を産んで次の世代まで子供たちが見ることができたらと思い毎日お世話をしています
最近のぴかそは、夕飯の支度をしてるゆたママにぴったりと張り付いている。
で、何が目的か?と言うと、食材に使う玉葱の刻んだのをつまみ食いするため。
その玉葱ってのも、サラダに使うような甘いものじゃなくて、普通のイエローオニオンだから、生の切り立てのを見てるだけでも涙が出てきてしまうくらいなのに、それをつまんで食べるのがどうやらお好みらしい。
っていうか、つまんでもいいけど、汚い手でつまむのヤメて!って感じなんだけど。
全文を表示
ヒトに書き手紙を送る際、 ママは必ずオイラに助言を求める。 「こーゆー言い回し、合ってる?」とか、 「この“てにをは”で大丈夫?」とか、 「こんな時の四文字熟語は?」など、 たまに、 「こうこう、こう言うこと、、、いろいろ書いて♥」 と、甚だしい要望もあったり。。。 そんな時、オイラは大抵ママに言う。 「書き手紙というものは、漢字変換もされなきゃ、 例文機能も付いていない、、文字通りの『作品』。 その人の個性や普段の言葉遣いがそのまま反映される、、、 で、 それでいい、、のだ!」、、、、と。 (敬愛:バカボンパパ) 一言一句間違いなしの、キレイな文字綴りの、、、 何とも味気ないことよ。。 読み進むなかで、その人が書いた、、 と分かる内容が記されていればこそ、 受け取った方も、気持ちが伝わるのだ。 面(ツラ)の手紙より声(コエ)の手紙、、、、、 (だれが言った??) ぞれでいい、、、のだ。 (しつこく敬愛:バカボンパパ) さて、 昨日、義母が半日我が家に居られるというので、 ママは代官山にあるカリスマ美容師のもとへ。 (多分、それほどでもない。。) 約1ヶ月前、育児仕様に、、と、ショートカットを決め込み、 一度も行ったことがない近所の美容院へお世話になったのだが、 かなり最悪な仕上がりで帰ってきた。 バリカンレベル、、なオイラですら、 その仕上がりには(????)で、 さすがに不憫に思い、 たとえ値が張ってもママをちゃんと「女」、 として蘇らせるための必要悪と理解して、 背中を押して、義母とともに「いってらっしゃい!」。
幼稚園の1学期も今日が最終日。あっという間だったなぁ。私は、アルバムの整理も少しは進んだし、ママ達とのランチやショッピングも楽しんだし、少しだけ仕事もしたし、まぁまぁ目標達成出来たかな。2学期は、体重は変わらずとも中身が変わって来た身体を改造すべく、水泳とヨガを再開するのが目標☆子ども達はといえば、sonoは1日だけお休みしたけれど、souはたいした風邪もひかず、熱を出す事もなく、皆勤出来た事に拍手!souは「ママ、着替えさせて。」と言うから、仕方なく着替えさせると、今度は「自分で着替えたかった。」と言ってもう一度私に脱がさせてやり直しさせたり、玄関の鍵の開け閉めは自分でやると言って、その間私とsonoを駐輪場で待機させたり、トイレで用を済ませた後流さないでと言ったり、sonoより先に何かをしないと気が済まなかったり、私に抱っこさせながらsonoの髪の毛を結ぶように言ったり・・・と、とにもかくにも物事をすんなり進めさせてくれず、幼稚園に行く前と帰って来てからは悪戦苦闘の毎日が続いている。(ーー;)そんな状態の毎日なので、幼稚園をお休みしそうになる日もあったから、休まず行けた事は親子共に自信につながった。sonoもかなり自己主張が強くなり、泣き叫ぶ声が隣の棟まで聞こえていたりして(@_@)慌てて窓を閉めるなんて事が日常茶飯事。(>_<)幼稚園に行く朝は、愚図る日の方が多かったし、未だに「幼稚園すぐ終わっちゃう?」が口癖だけど、こちらも1日しかお休みしなかったのはえらかったね。
先日の広島に続き、長崎の原爆投下の日から63回目の今日。長崎は異国情緒あふれたとても雰囲気のいい土地で、私もとても好きな場所。でも、訪れる度に思い出さずにはいられない悲しい過去がついて回る場所でもある。こちらへも、広島同様、sou&sonoがもう少し大きくなったら訪れたいなぁと思う。今日から北京オリンピックが始まった。柔ちゃん事、谷選手が銅メダルだったのは残念だったけれど、『ママでも金』の偉業を成し遂げた柔ちゃんには勇気を貰った。九州に住んで6年以上経ち、九州に愛着が湧き、大分九州人らしくなっている自分を感じる。九州出身の柔ちゃん、お疲れ様でした。
>双子(笑)
前髪が目に入り、毎日
「いたいー。かゆいー。かみきりたいー(;´Д`)」
とべそべそしてるんで、体調最悪だったんですが(いつものアレっす)近所の床屋さんに行きました。
ええ、840円で切ってもらえる、あそこです。
今回も、2号は楽しくお喋りしながら切ってもらいました。
んが、1号は…。
またしても、職人気質なお方が担当し(笑)
二人揃って苦虫を噛み潰したよーな
今日の夕ごはんは、「手羽元のうまうま煮」にしました。残暑厳しいと、さっぱりした...
Anyway, it became tired.
The article is written in detail later.
In a traditional place in Osaka…