すっごく落ちてましたモチベーションが。やることがどんどん追いかけてくるけどもう、なーーーんもしたくない病がまたキタし・・ずっと怒鳴ってることも いやだし疲れるけど奴らは次々と ストレスのタネを蒔きやがる・・・・笑顔になれない自分がいやだし・・...
双子達の言葉も、このところとんでもなくたくさん増えてきた。「かちゅむり」=「かたつむり」「やぎぼば」=「やきそば」単語も増えたけど、長い文章で説明してくれるようになったのが、びっくり。二人で会話しているのをこっそり見るのも面白い~「こえ、みてみ~。おもしょい(おもしろい)な~」「どえどえ(どれどれ)?ほんまやなあ」と、言いながら、しょぼいお菓子の包み紙なんかで、けらけら笑っている・・・・
ダメな映画を盛り上げるために簡単に命が捨てられていく と、ミスチルは「Hero」で歌い上げる。 このディズニーの映画「Ratatouilleのレーティングは「G」 (General Audience)。小学校上がる前の子どもが観ても大丈夫な映画、つまりこの映画では人殺しや Fワードなどの汚い言葉は一切ないということ。暴力的なシーンが一切なく、人が死なない映画って個人的には大好きだ。なぜってたぶん作るのが難しいだろうから。子どもに目を向けるとともすれば簡単なストーリーにせざるを得ないから、大人は振り向かない。必然的にマーケットセグメントが狭まる。すると商業的に成功しない確率が高まる。この映画ではそういった子ども向けというハンディ(?)を背負いながら、仕事と家族、どっち?嘘と本当、どっち?と、我々の身近にあるような葛藤が描かれる。大人が観ても料理だけでなく「考える」材料を与えてくれるような、大変示唆にとんだ内容である。 ...
ベビーサークル代わりのビニールプールの中に引っ剥がされて散らばるパズルマットのパーツ。
すっかり投稿忘れてた(笑)最近ケータイ投稿ばかりでパソコンも1ヵ月に数回立ち上げるかどうか…ちび達の早起きに対抗するにはワタシが寝る時間を早めるしかなく…夜明けとともに起きますから(笑)体がもちませーん(;^_^A