我が家のりゅうりゅうの怖がりは、ここでは有名なお話。そんなりゅうりゅうが、今日の学校のイベントで「お化け屋敷」の担当になったらしい。しかも名前が「...
■川って・・・キラキラしてるよ■先週の水曜日のことなのですが、オットが半休をとってくれたので朝の散歩はすぐ近くの川に行ってみました。もちろんバギーを使って!朝の8時半なので、まだ誰もいません。日中は、水遊びをする子供たちがたくさんいるんですよ。ふたりとも興味深そうに眺めているし・・・まだ水は冷たすぎるケド、ちょっと足をつけてみる?!ワタシも入ってみたいし、気持ちよさそう~。(川って見て
Tが珍しく 「チョコレートいる~!」と言うので(普段は、一般的に子どもが好きなチョコレートや生クリーム、プリン、ゼリーなどを食べないので) 買ってやったら 板チョコ一枚 ペロリ(+_+)でも手は ベトベト・・・(^_^;)
最近開業した、民間の発達クリニックに通い始めました。と言っても、前回ツヨを連れて先生と30分程面談し、今日私だけで再度先生と30分ほど面談し、このあとは年一、二回のフォロー診察になります。就学のことを相談するためと、今のツヨの状態、今後すべきことを冷静に考えたくて、別の先生の診断も受けてみたかったからです。診断は・・・何度聞いてもガツンときます。運動面を差し引いた知的レベルは重度。自閉も重いとのこと。この先、上がる可能性はあるけれど、たぶん下がっていくでしょうと。この先も言葉を理解するのはかなり難しいので(ツヨは物の名前が少し理解できる程度で、理解言語・発声言語ともに著しく乏しい子です)それに代用するものを確実に与えていってあげないと、とても混沌とした状態になるとのこと。こちらがツヨに合わせていくこと。お母さんが代弁者になること。その覚悟がお母さんには必要ですとのこと。ツヨにはこちらの声は届いていないんです。ほとんど。状況や声色や習慣で反応しているだけで、本当に汎用化して理解できてる言語はほどんどないということでしょう。というか、そう思って支援してあげてくださいということを言われました。こうやって一見普通に楽しそうに過ごしているのに、分厚いハンディに囲まれて必死に生きているんでしょう。ごめんね。
子供たちが生まれた時に、お祝いで頂いたフリース素材のベストが、窮屈になってきました。
袖なしの羽織りものは、外でも家の中でもとても重宝して使っていたので、買い替え時だな〜とずっと探していました。
でも、同じブランドのものも他のものも、今年の流行なのか、ダウンのような表面がシャカシャカ系の外着っぽいものばかり。
お風呂上りにも暖かく着られるようなものを探していましたが、なかなか見つ
夏休みはコトもツヨも幼稚園はお休み。
療育は8月の2・3週目はお休み、それ以外は週三回、一人でバス乗って行きます。
ツヨが療育の日は、コトとプールに行ったり、レジャー施設に行ったり。
ゆる~い感じで過ごしてます。
女の子って友達みたいですね。
わがままも言うけど、彼女なりに一生懸命だし、
あんまり、細かいことでガミガミ言わないよう、気をつけなきゃって感じです。
午後、ツヨをバス停に迎えにいくと、突如、緊張感が湧き出します。
いきなり信号で「キャー」っとイナバウワーになる。
みつごっち、すっかりキャラ弁にはまってまして・・・・・お弁当の前の晩は「明日のお弁当、楽しみにしているねっ。」って・・・かなりのプレッシャー×3人...