ベビーサークル代わりのビニールプールの中に引っ剥がされて散らばるパズルマットのパーツ。
ダメな映画を盛り上げるために簡単に命が捨てられていく と、ミスチルは「Hero」で歌い上げる。 このディズニーの映画「Ratatouilleのレーティングは「G」 (General Audience)。小学校上がる前の子どもが観ても大丈夫な映画、つまりこの映画では人殺しや Fワードなどの汚い言葉は一切ないということ。暴力的なシーンが一切なく、人が死なない映画って個人的には大好きだ。なぜってたぶん作るのが難しいだろうから。子どもに目を向けるとともすれば簡単なストーリーにせざるを得ないから、大人は振り向かない。必然的にマーケットセグメントが狭まる。すると商業的に成功しない確率が高まる。この映画ではそういった子ども向けというハンディ(?)を背負いながら、仕事と家族、どっち?嘘と本当、どっち?と、我々の身近にあるような葛藤が描かれる。大人が観ても料理だけでなく「考える」材料を与えてくれるような、大変示唆にとんだ内容である。 ...
双子達の言葉も、このところとんでもなくたくさん増えてきた。「かちゅむり」=「かたつむり」「やぎぼば」=「やきそば」単語も増えたけど、長い文章で説明してくれるようになったのが、びっくり。二人で会話しているのをこっそり見るのも面白い~「こえ、みてみ~。おもしょい(おもしろい)な~」「どえどえ(どれどれ)?ほんまやなあ」と、言いながら、しょぼいお菓子の包み紙なんかで、けらけら笑っている・・・・
すっごく落ちてましたモチベーションが。やることがどんどん追いかけてくるけどもう、なーーーんもしたくない病がまたキタし・・ずっと怒鳴ってることも いやだし疲れるけど奴らは次々と ストレスのタネを蒔きやがる・・・・笑顔になれない自分がいやだし・・...
我が家の廊下にデカデカと鎮座していた双子用ベビーカー、
「アップリカ ネルッコベッド」がついに行ってしまった。
オークションで、23,600円で売れたのだ。
ちなみに、私が買ったのは40,000円位だったので、半額戻ってきた計算。
かなり嬉しい♪
うちは、生まれた時は、まだベビーカーを持っていなくて、
一ヶ月検診のときにはこれをレンタルして借りて行った。
その時の写真がコチラ
左、太郎。右、次郎。ちっちゃいねー。
このベビーカーでこんなに小さい双子を連れて病院を歩いたら、
もうアイドル状態。
オバチャン達は、遠慮なく新生児に触りまくってた(笑)
それが、いまじゃ、こんなんですよ。
発送前に記念に撮った写真、どーぞ。
開いた口がふさがらないほど、成長してますね。
最近全然乗ってないから、手前のバーが嬉しいのか、はしゃぎまくってた。
しっかし、いつの間にこんなにでっかくなったんだ?
毎日見てるのにわからなかったよ。
話が横道に反れてしまった。今日はベビーカーの話。